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2019新型iPad(第7世代)登場!10.2インチにサイズアップ!スペック・発売日まとめ

こんにちは!この記事にお越しいただきありがとうございます。

iPad OSの発表により更に確固たる地位を確立したiPad。

そんなiPadの普及モデルがiPhone 11と共に発表されました!

この記事では2019年新型iPad(第7世代)のスペック・発売日等の情報を紹介します!

iPad(第7世代)はかなりリーズナブルなiPadで10.2インチに画面サイズがアップしています。

現在予約受付中で2019年9月30日発売となっているので、ぜひ参考にしてください!

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iPadのラインアップ

まずiPadのラインアップについて簡単に紹介します。

2019年3月に『iPad Air』が復活してからiPadのラインアップは複雑化されています。

現在のiPadのラインアップは以下の通りです。

  • 12.9インチiPad Pro
  • 11インチiPad Pro
  • iPad Air(10.5インチ)
  • iPad(10.2インチ)
  • iPad mini(7.9インチ)

ディスプレイサイズはなんと5種類もあります。

端末Wi-FiモデルWi-Fi + Cellularモデル
12.9インチiPad Pro111,800円(税別)から128,800円(税別)から
11インチiPad Pro89,800円(税別)から106,800円(税別)から
iPad Air54,800円(税別)から69,800円(税別)から
iPad34,800円(税別)から49,800円(税別)から
iPad mini45,800円(税別)から60,800円(税別)から

2019年9月に発売されるiPadは無印と言われている「iPad」です。

過去の登場は以下の通り。

iPad(無印)発売日
  • iPad(第1世代)・・・2010年4月3日(日本 5月7日)
  • iPad(第2世代)・・・2011年3月11日(日本 3月25日)
  • iPad(第3世代)・・・2012年3月16日
  • iPad(第4世代)・・・2012年11月2日
  • iPad(第5世代)・・・2017年3月24日
  • iPad(第6世代)・・・2018年3月28日
  • iPad(第7世代)・・・2019年9月30日

iPadがiPad Airとなったかと思うと2017年に復活して、その後2019年にiPad Airが復活登場しています。

ライター
iPadはかなり細分化されているので自分の使い方にあったiPadを選ぶことができます。

iPad(第7世代)の特徴

iPad(第7世代)の進化したポイントなど特徴を紹介します!

特徴をまとめるとこんな感じ!

iPad(第7世代)特徴
  • ディスプレイサイズが9.7インチから10.2インチにアップ
  • CPUチップはA10 Fusionチップで変化なし
  • Smart Keyboardに対応
  • 価格が値下げされ買いやすくなった

ポイントは以上です。

事前の噂ではベゼルレスデザインになるのではないかなど、様々な期待できる噂がありましたが、大きな変化がないマイナーアップデートなりました。

個人的にはCPUチップはもう少し上げて欲しいところです。

ディスプレイサイズが10.2インチにアップ

左が第7世代、右が第6世代です。「インチ数がアップされる為ベゼルレスデザインになるのでは?」と言われていましたが、

残念ながら本体サイズもアップしています。

iPad(第7世代)iPad(第6世代)
高さ250.6 mm240 mm
174.1 mm169.5 mm
厚さ7.5 mm7.5 mm
重量
Wi-Fiモデル/Cellularモデル
483g / 493 g469g / 478g

高さが1cm違うので見た目より、実際に持った時に違いを感じるでしょう。

コンパクトなiPadが欲しい方はA12チップを搭載しているiPad miniがおすすめです!

CPUチップはA10 Fusionチップで変化なし

チップはiPad(第6世代)と同じA10 Fusionチップを搭載しています。

iPhone 6sに搭載されているA9チップと比較すると以下の通りになります。

CPU性能グラフィック性能
A10 Fusion40%向上(1.4倍)50%向上(1.5倍)
A11 Bionic75%向上(1.75倍)95%向上(1.95倍)
A12 Bionic100%向上(2倍)193%向上(2.93倍)

現在の最新CPUチップはA13 BionicなのでせめてA11チップを搭載して欲しかったところです。

ネットや動画の閲覧、軽いお絵かきがなどが主なメインとなりそうです。

A10 FusionチップはiPhone 7と同じなので、もう少し新しいチップが良いですね。

Smart Keyboardに対応

iPad(第6世代)との大きな違いでもありますが、iPad(第7世代)はSmart Keyboardに対応しました!

初めてのiPad専用OSである「iPad OS」があればよりパソコンに近い使い方ができるので、iPadがSmart Keyboardに対応したのは大きいですね。

料金が安いので学生など教育関係におすすめです!

iPad(第7世代)は価格が安い!

端末Wi-FiモデルWi-Fi + Cellularモデル
12.9インチiPad Pro111,800円(税別)から128,800円(税別)から
11インチiPad Pro89,800円(税別)から106,800円(税別)から
iPad Air54,800円(税別)から69,800円(税別)から
iPad34,800円(税別)から49,800円(税別)から
iPad mini45,800円(税別)から60,800円(税別)から

iPad(第7世代)は他のiPadと比べても料金が安く、手頃に購入することができるのが大きな魅力です。

そもそもゲームや動画編集など重たい作業をしないのであれば高スペックなCPUは必要ありません。

ネットと簡単な書類作成と割り切ってしまえばiPad(第7世代)で丁度良いとも言えます。

まとめ

iPhone 11と共に発表されたiPad(第7世代)の情報を紹介しました。

また、iPad(第7世代)はiPadに特化した新たなOS『iPad OS』が搭載されます。

iPadOSの特徴をまとめるとこんな感じ。

iPadOS
  • ホーム画面が刷新(アプリとウィジェットが共存)
  • コピー、ペースト、取り消しがジェスチェー操作で可能に
  • 外付けドライブ対応
  • Safariがデスクトップ版に対応(Macのように作業できる!?)
  • マウスに対応
  • ファイルアプリケーションがよりパソコンの様に

iPadはiPhoneの画面が大きくなっただけと言われていましたが、iPadOSではパソコンの様に扱うことができるようになるのです。

iPadOSホーム画面

ホーム画面を見ると一目瞭然ですが、ウィジェットを配置できるなど今までとは全く異なります。

さらに標準機能でiPadをMacのサブディスプレイとして使えるようになりました。

iPadでペンタブの代わりにすることが標準機能でできるようになり、ミラーリングして両方のデバイスに同じコンテンツを表示させることも可能。

今まで以上に便利な使い方ができるようになります。

今後、iPadが気になっている方は価格が手頃なiPad(第7世代)はおすすめです!

以上。「2019新型iPad(第7世代)登場!10.2インチにサイズアップ!スペック・発売日まとめ」でした。

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