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2019年新型iPhone XIの性能・発売日・スペックまとめ!次期XSはどうなる

最近は折りたたみのスマホが登場するなど今までとは違う形のスマホが登場しました。

iPhoneの性能は以前のように一気に性能アップという訳ではなく既に完成したスマホですが、せっかく買い換えるなら最新機種が良いですよね。

特に毎年発売時期が決まっているiPhoneの情報は気になります。

この記事では2019年に登場が噂される『新型iPhone』の噂について紹介します。

新型iPhoneが気になる方はぜひ参考にしてください。随時更新中です。

また2018年に登場したiPhoneはこちら『2018iPhone XS/XSMax/XRスペック・価格・発売日まとめ!

そして、iPhoneは既に完成されたスマホと言えまます。新型は価格が高いので以前のiPhoneが良い場合もあります。

今までのiPhoneを比較した記事はこちら!

【最新】iPhoneおすすめ機種を紹介!スペックの比較と選び方【XS/XR/X/8/7/6s】

それでは2019年新型iPhoneについて今わかっていることを紹介していきます!

歴代iPhoneの発表日

まずは歴代のiPhoneの発表日から見てみます。

過去のiPhoneの発表日は以下の通りです。

歴代iPhone発表日
  • iPhone 6s/6s Plus・・・2015年9月9日
  • iPhone SE・・・2016年3月26日
  • iPhone 7/7 Plus・・・2016年9月7日
  • iPhone 8/8 Plus/X・・・2017年9月12日
  • iPhone XS/XS Max/XR・・・2018年9月12日

特別なモデルを除いては全て9月に発売されていますね。この流れがあるので新型iPhoneの発表時期は定番化されています。

2019新型iPhoneの発表日・発売日は?

新型iPhoneの発表日・発売日はまだ決まっていませんが、例年通り9月だと思われます。

9月に発表されないと逆にサプライズですね。

2019新型iPhoneの噂

2019年に登場するiPhoneは一体どんな機能を搭載するのでしょうか。

次は性能面に関して現在噂されている情報を紹介します。

最初にまとめるとこのような感じです。

iPhone Ⅺの噂
  • ネーミングはiPhone XI
  • ディスプレイサイズは3種類
  • トリプルカメラ搭載(上位モデル)
  • 下位モデル(XR後継機)にデュアルカメラ搭載
  • Lightningが廃止されUSB-Cになる←ならない可能性が浮上中
  • ディスプレイ内指紋認証←2020年モデルの可能性あり
  • 新型CPUチップ搭載
  • 進化したFace ID
  • Wi-Fi 6に対応
  • ノッチは小さくなる

それでは詳しく紹介していきます!

2019新型iPhoneの名称はiPhone Ⅺ

iPhone X→iPhone Xsと次が予想しにくいネーミングでしたが2019年の新型iPhoneの名称は『iPhone Ⅺ』になると言われています。

2018年と同様のラインナップになるのであれば

  • 5.8インチモデル:iPhone Ⅺ
  • 6.1インチモデル:iPhone Ⅺ R
  • 6.5インチモデル:iPhone Ⅺ Max

以上になる可能性が高いです。正直ネーミングは昔ほど気にならなくなりました。

言いやすい名前だと良いですね。使っているiPhoneを使うときに「iPhone XS Max」と言うのは未だに抵抗があります。

iPhone SEの新型が登場する!?

噂が出る度がっかりさせられていますが、最近になりまたしても『新型iPhone SE』に関する情報が出ています。

その名は『iPhone XE』と呼ばれており4.8インチの有機ELディスプレイで、現在のiPhone同様ベゼルレス仕様とのことです。

新型iPhone SEの噂
  • 4.8インチ有機ELディスプレイ搭載
  • ホームボタンが廃止されFace ID搭載
  • アルミ素材を採用したボディ
  • カメラはシングルレンズ
  • 価格は約600ドル(日本円:約65,000円)

未だに根強い人気があるだけにかなり楽しみな噂ですが、これまでの経緯だと過度な期待はしない方が良いかもしれません。

ただ、iPhone SEは世界中で今でも人気のある端末なので、iPhoneの販売不振を考えると期待できる点もあります。

どちらにせよ9月に発表が楽しみですね!

ディスプレイサイズは3種類

ディスプレイサイズは現在と同じ3種類になると言われています。

  • 5.8インチ(iPhone XS後継機)
  • 6.1インチ(iPhone XR後継機)
  • 6.5インチ(iPhone XS Max後継機)

現機種同様に5.8インチと6.5インチが有機ELディスプレイを搭載した上位モデルで6.1インチが下位モデルとなりそうです。

基本設計はマイナーチェンジということになり、外観が大きく変わる可能性は低そうです。

ただトリプルレンズを搭載すると言われているのでレンズ部分に関しては変更があるかもしれません。

トリプルカメラ搭載

画像はxperia 1

最近はトリプルカメラが主流になりつつあります。

最近発表されたxperiaの新型『Xperia 1』も3つのカメラを搭載し広角、標準、望遠の3つの画角で撮影することができます。

関連ソニー Xperia 1のカメラ性能は?iPhoneとスペックを比較【Xperia 1/iPhoneXS/XS Max】

次期iPhoneもトリプルカメラを搭載すると言われており現在よりも望遠機能が向上します。

Huawei P20 Proはいち早く『トリプルカメラ』を搭載したスマホとして有名で大人気となりましたが、これからのスマホの立ち位置は今まで以上にカメラ性能で勝負する傾向が強くなると思われます。

iPhoneも2018年にスマートHDRを搭載するなどカメラ機能に力を入れているので2019年に登場するiPhoneもカメラ機能を向上させてくるでしょう。

最新の噂では光学3倍ズームのレンズを搭載すると言われています。

リークされた設計図を見ると、カメラは今までの縦配置ではない可能性があります。

やはりカメラは今まで同様の縦配置が良いですよね。この配置は慣れていないというのもありますがダサいと感じます。

新型iPhoneのライバルとなる『HUAWEI P30 Pro』は縦配置のカメラで『広角・標準・望遠』の3種類のレンズとカメラを搭載しています。望遠レンズは光学5倍という圧倒的な性能を誇っているので、ぜひiPhoneにも頑張ってもらいたいところです。

▲HUAWEI P30 Pro▲

関連ファーウェイ p30 proのカメラ性能がすごい!iPhoneとスペックを比較

関連人気スマホのカメラ性能を比較!おすすめランキングと選び方

Google Pixel 3aはシングルレンズですが、iPhone XSよりも望遠での解像度が高いので、物理的な進化だけでなく、ソフトを活かした更なるカメラ性能の向上にも期待したいです。

また、iPhone XRの後継機はシングルカメラからデュアルカメラになるとの情報があります。

シングルカメラのiPhone XR

上位モデルがトリプルカメラになるのはほぼ間違い無いので、下位モデルにあたるiPhone XRの後継機がデュアルカメラになっても不思議ではないです。

デュアルカメラを搭載することによって、人物以外のポートレートモードにも対応すると思います。

これは是非デュアルカメラを搭載して欲しいところです。

Lightning端子が廃止されUSB-Cになる

2018年のiPhoneにも噂されていましたが今度こそ『USB-C』を搭載すると言われています。

既にiPad ProはLightning端子が廃止され『USB-C』を搭載しておりAndroidスマホもUSB-Cが主流です。

最近はAndroid端末に遅れてiPhoneが取り入れるという傾向も強いのでそろそろUSB-C端子を搭載するかもしれません。

また他のApple製品だとMacノートブックに関してはUSB-C端子のみの搭載です。

iPhoneもUSB-C端子を搭載した方がユーザーも使いやすく、Lightning端子導入から7年も経過していることからも2019年iPhoneで変わるかもしれません。

追加情報

スマホアクセサリーメーカーが発表したケースがLightningの形状だった為、今回のiPhoneはLightning端子の可能性が高いという見方もあります。

個人的にはUSB-Cを採用して欲しいので少し残念ですが、期待したいです。

ディスプレイ内指紋認証搭載

『OPPO R17 Neo』は既にディスプレイ内指紋認証機能を搭載しています。

iPhoneはFace IDの認証精度向上に力を入れていますがTouch IDの方が良かったと言う人も少なくありません。

過去の傾向からAppleが従来使っていた機能を再び採用するとは考えにくいですが、Touch IDの新技術を次世代デバイスに搭載するとの噂があり、従来の指紋認証より認証速度と精度が向上された『超音波型指紋認証』をディスプレイ内に搭載すると言われています。

個人的にはFace IDでも十分ですがどうなるのか期待したい部分です。

Touch IDとFace IDの複合認証を行うとの噂もあります。

以前よりiPhoneを決済する機会も増えており、より安全で強固なセキュリティが求められるので『Touch ID』と『Face ID』による複合認証が採用されてもおかしくはありません。

しかし、最近は2019年のiPhoneではなく、2020年のiPhoneで搭載されるのでは無いかと言われています。

新型チップ搭載

過去の傾向からもほぼ確実に新型のチップを搭載するでしょう!

名前は順当に行けば『A13 Bionic』となります。

iPhone 6sに搭載されているA9チップと比較すると以下の通りになります。

CPU性能グラフィック性能
A10 Fusion40%向上
(1.4倍)
50%向上
(1.5倍)
A11 Bionic75%向上
(1.75倍)
95%向上
(1.95倍)
A12 Bionic100%向上
(2倍)
193%向上
(2.93倍)

CPU性能に関しては頭打ちになりつつありますが、グラフィック性能はまだまだ向上の見込みがあるのでどれだけ性能がアップされるか楽しみな部分です。

iPad Proと同様のFace ID搭載

今のiPhoneのFace IDは縦向きでしか認識することができませんが、iPad Proは横向きでも顔を認識しロックを解除することが可能です。

次期iPhoneでは全方向からの顔認証と認証速度アップが期待されます。

双方向ワイヤレス充電

現在のiPhoneもワイヤレス充電に対応していますが、新型のiPhoneにはAirPodsなど他のデバイスに給電できるワイヤレス充電が搭載されるとの噂があります。

双方向ワイヤレス充電に対応すればQi規格対応の製品にiPhoneから給電できるようになりAirPodsの使用時間を伸ばすことができます。

iPhoneはモバイルバッテリーによる高速充電を利用すれば不足分を補うことができるので使い道が更に増えそうですね。

双方向ワイヤレス充電に関してはGalaxy S10が既に採用されています。これからは充電をシェアする時代になりそうです。

また、これによりバッテリー容量も増加すると予想されています。

予想されるバッテリー容量
  • iPhone Xs 後継機・・・20〜25%UP
  • iPhone Xs Max 後継機・・・10〜15%UP
  • iPhone XR 後継機・・・0〜5%UP

予想されるバッテリー容量がiPhone XRの後継機のみ少し少ないのでiPhone XR後継機には双方向ワイヤレス充電が搭載されないのかもしれません。また、バッテリー容量がアップすると比例して重量が重くなると思うので、その辺りも気になるポイントです。

Wi-Fi 6 に対応

Galaxy S10が既に対応している「Wi-Fi 6」にiPhoneも対応すると言われています。

Wi-Fi 6は最新の通信規格で『通信速度の向上』と『省電力』がポイントです。

正式名称は「802.11ax」となっており「Wi-Fi 6」はキャンペーン的名称です。Wi-Fiの6世代であることも意味しています。

Wi-Fi名称
  • 802.11ax・・・Wi-Fi 6
  • 802.11ac・・・Wi-Fi 5
  • 802.11n・・・Wi-Fi 4

今話題の5Gと同じように人が集まるイベント会場でも多数接続による安定性が向上されており、通信速度は従来のWi-Fi規格より2倍程速くなります。

  • Wi-Fi 6 理論理論最大速度9.6Gbps
  • Wi-Fi 5 理論理論最大速度6.9Gbps

まだまだ普及されていない「Wi-Fi 6」ですがこれから、2019年はどんどん普及されていくと思われるので是非搭載して欲しい機能です。

全モデルで3D Touchが廃止される可能性あり

3D Touchはカーソルの移動やLINEを既読せずに開ける優れた機能。

なんと3D Touchが新しく発売される全モデルで廃止されると言われています。

情報の発端は発表されたばかりiOS 13で3D Touchの廃止を示唆するコードが見つかったことによるもの。

日本では3D Touchはかなり人気の機能で、2018年に発売されたiPhoneのうちiPhone XRのみ3D Touchが搭載されいなかった為衝撃でした。

また、それを理由にiPhone XRを候補から外す人も実際に多く見かけました。

Appleは不要と思われた機能は容赦無く削ってきた過去がたくさんあるので、3D Touchの使用頻度が低いと考えているのなら、廃止にする可能性は高いです。

これは残念な噂なので是非とも外れて欲しいところではありますが、覚悟をしといたほうが良いかもしれません。

iPhone XIはノッチが小さくなる

ホームボタンが無くなりベゼルレスとなったiPhoneは画面上部にインカメラやマイクなどがある切り欠き部分があります。

この部分がノッチで新型のiPhoneはノッチ部分が小さくなると言われています。

最近は他社のスマホも前面ノッチ部が小さくなっているので、iPhoneも小さくなることが期待できます。

期待できないが搭載して欲しい機能

続いて期待はできないが噂されている機能について紹介します。

Apple Pencilに対応

新型iPhoneの噂に毎回追加されているものの、今でも採用されていないのが『Apple Pencilへの対応』です。

Galaxy NoteはSペンを本体内に搭載しており、Bluetoothを搭載しているのでApple Pencilと同様の使い方が可能です。さらに遠隔でシャッターを切るリモコンとしても使用することができます。

私はMacを使用し、Apple Watchも使っているAppleユーザーですがやはり憧れますよね。

最近折り畳みのスマホも発表しており、正直浮気したい気持ちもあります。

iPhoneもApple Pencilに対応して欲しいという気持ちがあり、噂もありますが対応する可能性はかなり低いと思われます。

5G対応のiPhone

既にHUAWEIは5Gスマホを発表していますが2019年のiPhoneは5Gには対応しないと思われます。

Intelは2019年後半にモバイル端末用の5G(第5世代移動体通信システム)モデムと、5G基地局向けのプロセッサ「Snow Ridge(開発コードネーム)」の供給を開始することを発表しているので2019年のiPhoneには間に合いません。

いずれ5G対応のiPhoneは登場すると思いますが2019年のiPhoneは5Gには対応しません。

5Gスマホはいつから使える?普及すると変わることをわかりやすく解説

iPhone XI

現行iPhoneのスペック・価格

参考に現在発売されているiPhoneのスペックについて紹介します。

新型iPhoneも注目すべきですが、新型が発売されることにより現行モデルがどれだけ値下げされるかもポイントです。

分離プランによりスマホ端末の節約思考も広がっているので是非参考にしてください。

ライター
これからはスマホは4年使うというのが定着しそうです。

iPhoneの価格

モデル32GB64GB128GB256GB512GB
XS Max 124,800円141,800円164,800円
XS112,800円129,800円152,800円
XR84,800円90,800円101,800円
8 Plus78,800円95,800円
867,800円84,800円
7 Plus64,800円75,800円
750,800円61,800円 –

こちらは全て税抜き価格となっています。

傾向としては年々iPhoneの価格は上昇しています。

サイズ

モデルインチ高さmm幅mm厚さmm重量g
XS Max6.5157.577.47.7208
XS5.8143.670.97.7177
XR6.1150.975.78.3194
X5.8143.670.97.7174
8 Plus5.5158.478.17.5202
84.7138.467.37.3148
7 Plus5.5158.277.97.3188
74.7138.367.17.1 138

CPU性能

チップ

A12・・・Xs Max / Xs

A11・・・X / 8 Plus / 8

A10・・・7 Plus / 7

A9・・・SE / 6s / 6s Plus /

iPhoneに搭載されているチップは以上のようになっています。以前はチップが1世代変わるだけで処理性能が2倍以上になっていましたが、現在は1世代変わったぐらいではそこまでの差は出ません。

バッテリー性能

モデル連続通話時間インターネット利用ビデオ再生オーディオ再生
XS Max最大25時間最大13時間最大15時間最大65時間
XS最大20時間最大12時間最大14時間最大60時間
XR最大25時間最大15時間最大16時間最大65時間
X最大21時間最大12時間最大13時間最大60時間
8 Plus最大21時間最大13時間最大14時間最大60時間
8最大14時間最大12時間最大13時間最大40時間
7 Plus最大21時間最大13時間最大14時間最大60時間
7最大14時間最大12時間最大13時間最大40時間

本体サイズの大きな『Plusシリーズ』のほうが積めるバッテリーが大きくなるので電池持ちはよくなります。

iPhone Xはコンパクトボディにも関わらず『Plusシリーズ』と同等のバッテリー性能なのがすごいですね。さすがプレミアムiPhoneです。

またiPhone 8以降に発売されたiPhoneは高速充電に対応しており30分で最大50%まで充電することが可能です。

iPhoneカメラ性能

デュアルカメラ搭載iPhone
  • iPhone Xs Max
  • iPhone Xs
  • iPhone X
  • iPhone 8 Plus
  • iPhone 7 Plus
画素数広角レンズ望遠レンズズーム手ブレ補正
XS Max12MPf/1.8f/2.4光学ズーム
10倍デジタルズーム
光学式
XS12MPf/1.8f/2.4光学ズーム
10倍デジタルズーム
光学式
XR12MPf/1.85倍デジタルズーム光学式
X12MPf/1.8f/2.4光学ズーム
10倍デジタルズーム
光学式
8 Plus12MPf/1.8f/2.8光学ズーム
10倍デジタルズーム
光学式
812MPf/1.85倍デジタルズーム光学式
7 Plus12MPf/1.8f/2.8光学ズーム
10倍デジタルズーム
光学式
712MPf/1.85倍デジタルズーム光学式

2018年に登場したiPhone XS/XS Max/XRは『スマートHDR』という新機能を搭載しています。

スマートHDRは高性能なA12 Bionicチップと強化されたISP(映像エンジン)と新しいアルゴリズムにより実現したもので従来より大幅に画質が向上しています。

違いを比較

左:iPhone XS Max   右:iPhone 6 Plus

スマートHDRが使用できる『iPhone XS Max』とHDR撮影の『iPhone 6 Plus』はこんなに差があります。

現行のiPhoneは性能差よりもカメラ機能の差が大きいです。

フロントカメラ

画素数レンズ動画撮影カメラ
XS Max7MPf/2.21080p HDTrueDepthカメラ
XS7MPf/2.21080p HDTrueDepthカメラ
XR7MPf/2.21080p HDTrueDepthカメラ
X7MPf/2.21080p HDTrueDepthカメラ
8 Plus7MPf/2.21080p HD  FaceTime HDカメラ
87MPf/2.21080p HD FaceTime HDカメラ
7 Plus7MPf/2.21080p HD FaceTime HDカメラ
77MPf/2.21080p HDFaceTime HDカメラ

さらに詳しい現行iPhoneのスペック比較はこちら

iPhoneおすすめ機種を紹介!スペックの比較と選び方【XS/XR/X/8/7/6s】

新型iPhoneまとめ

最近のiPhoneは以前よりサプライズが少ないと寂しく感じるユーザーも少なくありませんが、スマホは既に完成を迎えているのでiPhoneだけが伸び代が少ない訳ではありません。

新型にこだわらないのであれば旧モデルを使うことで月額料金を抑えることができます。

iPhoneは年々価格が上昇しており、価格差ほど性能が違うという訳でもないので2019年iPhoneが発表されれば安くなった旧モデルを購入するのもいい選択肢だと思います。

関連各キャリアの料金プランについてはこちら

最新版!携帯キャリア安いのはどこ?料金プランを徹底比較【ドコモ ・au・ソフトバンク】

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SoftBankユーザーはこちら

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以上。「2019年最新!新型iPhoneの性能・発売日・噂まとめ次期XSはどうなる」でした。
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1 COMMENT

名無し

毎年ではなく、2年毎の発売でいいんじゃないでしょうか。
開発者を減らし、じっくり時間をかけて、ブラッシュアップし、
バグを減らして発売した方が、信用もアップし、購買意欲も高まると思うのですが。

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