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2019年最新!iPhoneにおすすめの最適モバイルバッテリー厳選6選

こんにちは!この記事にお越しいただきありがとうございます。

モバイルバッテリーはもはや日常生活の必需品となっていますよね。

気兼ねなくスマホを使えるだけでなく、防災用品としての需要もあります。

過去の災害事例からも携帯電話は命を繋ぐライフラインとなった実績も多いだけに、モバイルバッテリーを持ち歩くことで災害への備えをしていると言っても過言ではありません。

今日はiPhoneユーザーの必需品とも言える最新のモバイルバッテリーを紹介します。

興味のある方はぜひチェックしてみてください!

この記事でわかること
  • モバイルバッテリーの選び方
  • Apple製品バッテリー容量
  • おすすめモバイルバッテリー

結論から紹介すると最もおすすめのモバイルバッテリーは『Anker PowerCore 10000 PD Redux』です。

高速充電が可能なUSB PDに対応しており、ほとんどのスマホにフル充電が2回以上できる10000mAhの大容量バッテリーです。

⇨レビュー記事はこちら

【Anker PowerCore 10000 PD Redux レビュー】iPhoneを高速充電できるおすすめモバイルバッテリー

またこの記事では迷わず選べるように良い物を厳選して紹介しています。

ぜひ自分の使い方に合うモバイルバッテリーを選んでください。

モバイルバッテリー選び方チェックポイント

モバイルバッテリーを選ぶときのチェックポイントがあるので紹介します。

チェックポイント
  • バッテリー容量
  • 大きさ
  • 重さ
  • スマホへの充電時間
  • モバイルバッテリーの充電時間
  • 充電規格
モバイルバッテリーの容量や大きさ・重さも大切ですが一番大切なのは充電時間です。

購入時には充電性能についてもチェックしましょう。

モバイルバッテリー充電性能の見方

性能見方
  • スマホへの充電=出力アンペア
  • モバイルバッテリへの充電=入力アンペア
出力と入力の違いですが、上記のようになっています。スマホへの電スピードを表しているのが出力で、モバイルバッテリー本体への充電スピードが入力です。

表記は『5V/2A』のような感じで表記されていて、この値が高ければ高い程充電スピードが早くなります。

容量が10000mAhのモバイルバッテリーだと入力『5V/1A』で約10時間、『5V/2A』で約5時間かかります。

入力・出力とも5V/2A以上の物を選びましょう!

ライター
充電速度を早くする為にはUSB PDに対応した物を選ぶのが最適です。USB PDについてはこの後に紹介しています。

蓄電池(セル)は信頼性のあるモノを選ぶ

モバイルバッテリーのはこのような『内臓セル』と呼ばれる蓄電池が入っています。このセルはモバイルバッテリーを販売しているメーカー製のモノとは限りません。

日本で有名なメーカーだと『Panasonic』のセルを使用しているモバイルバッテリーが多いです。

最近はバッテリー発火の事件もよく聞くようになりましたが、エネルギーを蓄えているバッテリーは危険なモノであるという認識はまだ薄いです。

バッテリーは一歩間違えると危険なモノなので安全性の高いメーカーのものを選ぶようにしましょう。容量と価格は比例するので、買いたい容量のモノが値段相応か確認すると良いです。

充電規格 USB PDとQuick Chargeについて

モバイルバッテリーにも高速充電に対応している物があります。

高速充電の主な規格は「USB PD」や「Quick Charge」というものがあり、まずは高速充電に欠かせないこの2つの規格について解説します。

MEMO(読み方)
  • USB PD(Power Delivery / パワーデリバリー)
  • Quick Charge(クイックチャージ)

USB PDとは

USB PD(Power Delivery / パワーデリバリー)はUSBケーブルを利用して最大100Wまで受給電ができる規格です。

USB PD(Power Delivery / パワーデリバリー)は最近のトレンドとも言える充電規格で、iPhoneであればiPhone 8以降のモデルが対応しています。

AndroidスマホもギャラクシーやXperiaなどが対応しており、今後の主流となる充電規格です。

ライター
今から買うならUSB PDを選んでおくと間違いなし!

Quick Chargeとは

Quick Charge(クイックチャージ)はアメリカのQUALQUALCOMM社が開発したスマホやタブレットを高速で充電できる充電規格です。

通常のUSB充電の電圧は5Vですが、Quick Charge 3.0であれば3.6〜20Vまで電圧をデバイスにあった最適な電圧と電流で充電することができます。

主にAndroidスマホがQuick Chargeに対応しており、iPhoneは対応していません。

ライター
iPhoneは対応していないので高速充電にはならないので注意が必要です。

iPhoneで使う場合はUSB PDに対応している物を買いましょう!

主要機器バッテリー容量

各主要機器のバッテリー容量を紹介します。

モバイルバッテリーを選ぶ際の参考にしてください。

注意点としてはモバイルバッテリーはロスがあるので、スペックに記載がある容量がそのまま充電できるわけではありません。

電力ロスの目安は3割程度と言われているので、10,000mAhのモバイルバッテリーであれば、実際に充電できるのは7,000mAh程度になるということです。

iPhoneシリーズ

iPhone XS Max3,174mAh
iPhone XS2,658mAh
iPhone XR2,942mAh
iPhone X2,716mAh
iPhone 8 Plus2,691mAh
iPhone 81,821mAh
iPhone 7 Plus2,900mAh
iPhone 71,960mAh
iPhone 6s Plus2,750mAh
iPhone 6s1,715mAh
iPhone 6 Plus2,915mAh
iPhone 61,810mAh

iPadシリーズ

iPad 6世代(9.7 inch)8,827mAh
iPad 5世代(9.7 inch)8,827mAh
iPad Pro 12.9(2018)9,720mAh
iPad Pro 11(2018)7,812mAh
iPad Pro 10.58,134mAh
iPad Pro 12.910,307mAh
iPad Pro 9.77,306mAh
iPad Air27,340mAh
iPad Air8,820mAh
iPad mini 45,124mAh
iPad mini 36,470mAh
iPad mini 24,440mAh

おすすめモバイルバッテリー

それではおすすめのモバイルバッテリーを紹介します。選び方を踏まえて最適なモバイルバッテリーを紹介しているので是非参考にしてください。

ライター
モバイルバッテリーは持ち運ぶことが多いので重さも要チェックです。意外と重たいので重い荷物が苦手な方は特に注意してください。

Anker PowerCore 10000


POINT
  • iPhone XSに約2.6回充電可能
  • iPad Pro (2018, 11インチ)に約1回充電可能
  • 高信頼の18ヶ月保証
  • クレジットカードとほぼ同じ大きさ
  • 重量:約180g
  • 出力:5V/2.4A、入力:5V/2A
  • 容量:10,000mAh
モバイルバッテリーと言えばコレ!

Amazonベストセラー1位を獲得しているモバイルバッテリーで10000mAh以上のモバイルバッテリーで世界最小&最軽量です。

そして実績と信頼が高い『Anker』製なので安心して使用できます。

Anker PowerCore Speed 10000 QC

  • 価格:2,999円(掲載当時)
  • iPhone 8に約3.8回充電可能
  • iPhone Xに約2.5回充電可能
  • 高信頼の18ヶ月保証
  • Anker PowerCore 10000の上位モデル
  • 重量:約198g
  • 出力:5-8V/3A,8-10V/2.4A,10-12V/2A、入力:5V/2A
  • 容量:10,000mAh

Anker PowerCore 10000の上位モデル

安心の温度管理テクノロジー搭載で過度に加熱することがありません。

Qualcomm Quick Charge 3.0 (最大出力24W) に対応、Anker独自技術PowerIQとVoltageBoostを搭載しているので、あらゆるUSB機器にフルスピード充電が可能となっています。

Anker PowerCore 10000との違いは出力ポートがQuickCharge3.0に対応しています。

cheero Power Plus 3 13400mAh DANBOARD

  • 価格:3,980円(掲載当時)
  • iPhone 8に約4回充電可能
  • iPhone 7に約4回充電可能
  • 高品質電池採用で1年保証
  • 適正電流を流すAUTO-IC機能
  • 重量:約245g
  • 出力:5V/3.4A(2ポート合計)入力:5V/2A
  • 容量:13,400mAh
  • 本体充電時間8時間

大人気ダンボーモデルの大容量モバイルバッテリー

接続時にデバイスを自動検知し、最適な電流を流すAUTO-IC機能に加え、過充電(電圧/電流)時 , 過放電(電圧/電流)時、短絡化(ショート)時、発熱時に自動停止機能が働く安心・安全のモバイルバッテリーです。

USBポートが二つ付いているので2台同時に充電することも可能です。

小型タイプもあります。重さが約50g軽いので重さが軽いのが良い方にはこちらがおすすめです。

Anker PowerCore Fusion 5000

  • 価格:2,599円(掲載当時)
  • iPhone 8に約1.9回充電可能
  • iPhone 8 Plusに約1回充電可能
  • 高信頼の18ヶ月保証
  • プラグ内蔵で旅行のお供に
  • 重量:約189g
  • 出力:5V/3A(2ポート合計)、5V/2A(電源使用時)入力:5V/2A
  • 容量:5,000mAh

プラグ内蔵で充電器不要

このモバイルバッテリーの最大の特徴はプラグを内蔵していることです。この1台でモバイルバッテリーの役目と充電器の二役をこなせるので、旅行や出張時に重宝します。

さらにUSBポートを2つ搭載しているのもありがたいですね。

充電容量はiPhone 8 Plusを約1回充電できる容量なので普段使いにも最適です。

Anker PowerCore 13000 USB-C

POINT
  • 価格:3,799円(掲載当時)
  • iPhone XSに約3.4回充電可能
  • USB-C端子搭載
  • 高信頼の18ヶ月保証
  • トラベルポーチ付属
  • 重量:約240g
  • 出力:5V/3A、入力:5V/2A
  • 容量:13,000mAh

とにかく高スペックなモバイルバッテリーが欲しい方におすすめの最新モバイルバッテリーです。

USB-C端子と従来のUSB端子2つを搭載しており幅広い端末に使用することができます。

主なスマホだとiPhone XSに約3.4回、Galaxy S8に約3回充電することが可能です。

USB-C搭載のモバイルバッテリーをお探しの方におすすめです!

Anker PowerCore 10000 PD Redux

POINT
  • 価格:4,299円(掲載当時)
  • iPhone XSに約2.5回充電可能
  • iPhone 8以降なら30 分で最大50%まで充電
  • 高信頼の18ヶ月保証
  • イヤホン等の小型電子機器に適切な定電流モード搭載
  • 重量:約192g
  • PD入力:5V=3A, 9V=2A, 15V=1.2A
  • PD出力:5V=3A, 9V=2A, 15V=1.2A
  • PowerIQ 出力:5V=2A 合計最大出力:28W
  • 容量:10,000mAh

小型・高性能モバイルバッテリー

Anker PowerCore 10000 PDは10,000mAhの大容量バッテリーで重さが約192gと『大容量・小型』が特徴的なモバイルバッテリーです。

小型サイズでiPhone XSを3回も充電できるのでバッテリー容量で困ることは無くなります。

さらに、PD(Power Delivery)対応のUSB-CポートとPowerIQ対応のUSB-Aの2つのポートを搭載し2台同時充電することが可能です。

MEMO

PD(Power Delivery)とは

PDとはUSB-Cに対応した給電規格で従来のUSB-Aより遥かに大きな電力を給電することが可能です。

Anker PowerCore 10000 PDは最大18W出力が可能となっており、iPhone XSなら30分で最大50%まで充電を行えます。

2019年3月時点でPDに対応したiPhoneはiPhone XS / XS Max / XR / X / 8 / 8 Plusです。

小型で大容量。そして急速充電を行いたい方は『Anker PowerCore 10000 PD Redux』が最もおすすめです!

⇨レビュー記事はこちら

【Anker PowerCore 10000 PD Redux レビュー】iPhoneを高速充電できるおすすめモバイルバッテリー
注意

このモバイルバッテリーで高速充電を行うにはUSB PDに対応したケーブルが必要です。

対応しているおすすめケーブルはこちら

モバイルバッテリーの充電器はコレ!

モバイルバッテリーは大容量である為、モバイルバッテリー自身を充電するのもかなりの時間がかかります。

また、大抵の場合充電に使うケーブルは付属していますが、充電器は付属されていません。別売りの充電器が必要となりますが、充電器によっては時間がかかる場合もありますので『急速充電器』がおすすめです。

急速充電器はこちらがおすすめです!

Anker 24W 2ポート USB急速充電器

  • 価格:1,599円(掲載当時)
  • 1ポート最大2.4A
  • 2台同時充電可能
  • 高信頼の18ヶ月保証
  • 世界各国の電圧(AC 100-240V)に対応
  • 重量:約76g
  • Ankerブランド

USB-C PDに対応した充電器はこれ

先ほど紹介したAnker PowerCore 10000 PDはPower Delivery対応USB急速充電器を使用することで約3.5時間で充電することが可能です。

PD非対応の充電器だと充電するのに9時間も掛かってしまうのでPD対応した充電器を持っているとかなり便利です。

また、モバイルバッテリーだけでなく、PD対応機器の充電も素早く行えるので、持っていて損はありません。併せて購入するのはいかがでしょうか。

PD対応した充電器はこちらがおすすめ

POINT
  • 世界各国の電圧(AC 100-240V)に対応
  • 電流が流れていることを示すLED表示搭載
  • USB-C機器へ最大30Wの高出力によるフルスピード充電
  • iPhone XSは2.3時間でフル充電可能
  • 温度管理システム搭載で事故防止
  • 重量:約130g
  • 安心の18ヶ月保証

2ポート搭載でコンパクトなのでこれ一つであらゆる機器の充電が可能です。旅行やモバイルバッテリーの充電に最適なので1台持っていると幅を効かすことができます。

PD(Power Delivery)に対応したモバイルバッテリーや機器を持っている方はぜひ購入してみてください。

iPhoneにおすすめの充電器!iPhoneを高速充電する方法とアダプタ・ケーブルを徹底紹介

より小型さを求めるならこちら

⇨レビュー記事はこちら

【Anker PowerPort III mini レビュー】iPhoneの高速充電に対応・Macにも使えるおすすめ小型充電器

複数ならコレ!Anker PowerPort I PD – 1 PD & 4 PowerIQ

USB-C端子が1つと従来のUSB端子が4つ使えるモデルです。

これがあれば充電渋滞は間違いなく解消されます。

さらにPower Delivery対応なのでUSB-Cポートからのフルスピード充電が可能。スマホだけでなくMacBookなどの充電も高速で行うことができ1台で全てをこなせる万能充電器です。

POINT
  • 価格:3,499円(掲載当時)
  • 出力(PDポート):5V=3A / 9V=3A / 15V=2A / 20V=1.5A
  • 出力(PowerIQポート):5V=6A(各ポート最大2.4A)
  • コード長さ約1.5m
  • 高信頼の18ヶ月保証
  • 温度管理や過充電防止機能をはじめとした11種類もの安全機能を搭載
  • 重量:約213g
  • サイズ:約103x78x28 mm
ライター
デザインも良く、たった1つで複数の機器を同時に充電できるのがいいですね。

⇨レビュー記事はこちら

【Anker PowerPort I PD レビュー】充電ステーションに最適!旅行にも使えるおすすめ充電器 iPhoneにおすすめの充電器!iPhoneを高速充電する方法とアダプタ・ケーブルを徹底紹介

モバイルバッテリーの寿命

スマホのバッテリーも繰り返し使うことで性能が低下しますが、モバイルバッテリーにも寿命があります。

スマホへ充電しながらのスマホ使用はOK?

外出先だとモバイルバッテリーで充電しながらスマホを使用することもあると思います。

結論から言うと『できれば控えたほうが良い』です。

充電しながらの使用はスマホとモバイルバッテリーに負担をかける為寿命が短くなります。

モバイルバッテリーに限らず、リチウムイオンバッテリーは熱によって劣化します。充電中の熱に加えてCPUを使うことでの熱が加わるとさらに本体が熱くなります。

許容温度は45℃と言われていますが、充電しながらの使用は控えたほうが良いです。

モバイルバッテリーの寿命目安

iPhoneなどのスマホのバッテリーにも寿命がありますが、もちろんモバイルバッテリーにも寿命があります。

充電と放電を繰り返すことでバッテリーが劣化し、徐々に使える容量が少なくなってきます。

使用上限は500回程度と言われていますので、毎日使用する方なら1年半程度、たまに利用する方は2〜4年が目安と言えます。

現在はここでも紹介したような安くて良いモバイルバッテリーがあるので、安全の為にも適切な使用期間で買い換えるようにしましょう。

まとめ

やはり人気の売れ筋の10000mAh前後のモバイルバッテリーが安くてコスパが良いです。

10000mAhあればiPhone 8なら約4回、iPhone 8 Plusなら約2回も充電することができ「そんなに必要なーい」と思うかもしれませんが、重量・大きさともに容量が低いモデルと変わりなくどんどんバッテリー容量の大きいスマホが増えているのでこの容量が適切です。

自分に合うポイントを見つけて適切なモバイルバッテリーを選んでください。

この記事が参考になると幸いです。

以上、最後までお読みいただきありがとうございました!

1台あれば生活が変わります!

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2 COMMENTS

ローション

ホント?
表面的な事しか記述されてないけどホントにホント?

iphoneって定格入力が1.4Aまでで2A入れちゃうと
抑制が作動して1A(0.97A程度)まで逆に下げられる仕様でしょ。

逆に1A(実装は1.2A程度)の商品は1.4A以下で抑制かからずに
充電するからそっちの方が早く充電完了するんじゃねーの?

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KK

その情報をどこで見たのかはわかりませんが、スペック的には、iPhone 7なら1.4A、iPhone 7 Plusなら2.0Aが最大電流のはずです。
また公式サポートにもこのような記載があります。
https://support.apple.com/ja-jp/HT202105
サポートによるとiPhone 8以降はApple 12W電源アダプタを使うことで早く充電できると記載されています。
Apple 12W電源アダプタの仕様は出力が5V/2.4Aです。
どのiPhoneかによって違うとは思いますが参考にしてください。

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