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【2020最新】おすすめのコードレス掃除機6選!使いやすい物を厳選紹介【人気モデル比較】

少し前まではコードレス掃除機はキャニスター型のサブという感じでしたが今はそうではありません。

コードレスクリーナーはメインの掃除機として使える程の吸引力、電池持ちの能力があります!

一度コードレス掃除機を使うとコードレス掃除機以外考えられません

私自身もコードレス掃除機をメインの掃除機として使っていますがもうキャニスター型に戻ることはありません。

キャニスター型

ダイソンのキャニスター型掃除機は小型で軽いですが、それでもコードレス掃除機には敵いません。

しかし、コードレス掃除機は種類も多く、どれが使いやすくて良いのかわかりにくいですよね。

この記事ではおすすめのコードレス掃除機を厳選して紹介します。

失敗すると後悔するので選び方も含めて紹介していますのでぜひ参考にしてください。

掃除機が変わると掃除が楽しくなりますよ!ぜひ参考にしてください

コードレス掃除機のメリット・デメリットはこちら

コードレス掃除機は実際にどう?メリット・デメリットを徹底紹介【コードレスクリーナー】

コードレス掃除機選びのチェックポイント

おすすめのコードレス掃除機を紹介する前にコードレス掃除機のチェックポイントを紹介します。

チェックポイント

  • 集塵方法をチェック
  • 吸引力をチェック

コードレス掃除機の主なチェックポイントは以上です。

それぞれについて詳しく紹介するので好みに応じて好きな製品を選んでください。

集塵方法をチェック

コードレス掃除機の集塵方法には『サイクロン式』『紙パック式』があります。

最近はサイクロン式が主流ですが、価格を抑えたモデルなど紙パック式のコードレス掃除機もあります。

サイクロン式の特徴
  • 吸引力が落ちにくい
  • ランニングコストが掛からない
紙パック式の特徴
  • ゴミ捨てが簡単
  • 紙パックを購入する必要がありランニングコストが掛かる

それぞれ以上のような特徴がありますが、私はサイクロン式をおすすめします。

紙パック式は紙パックを購入するランニングコストが掛かり、紙パックを切らさないように注意する必要もあります。

サイクロン式であればゴミが溜まるゴミ箱に捨てるだけなので、ランニングコストも掛からず便利です。

また、コードレス掃除機のゴミ捨て機構がかなり簡単なのでコードレス掃除機はサクロン式がベストです!

こちらはダイソンの最新型のゴミ捨て機構です。

このようにレバーを引くだけでダイレクトにゴミ箱へゴミを捨てることができ、面倒な手入れは必要ありません。

手でゴミに触れることもないので、衛生的に簡単にゴミ捨てができます。

吸引力をチェック

吸引力は「吸込仕事率」が目安となり、吸引力を『W(ワット)』で表しています。

マキタ CL107FDSHWDyson V11 Fluffy
デザイン
価格14,570円71,780円
充電時間約22分3.5時間
最長運転時間25分60分
吸込み仕事率パワフル 32W
強 20W
標準 5W
最大130W
標準28W
省電力13W
(V10の値,V11は25%アップ)
重量1.1kg
(ノズル・パイプ除く)
2.72kg
(バッテリー、パイプ、標準クリーナーヘッド含む)

例えばダイソンとマキタのコードレス掃除機を比較すると上の表のようになり、吸込み仕事率というのが吸引力を表しています。

吸引力はWの数値が大きい程強くなります。ダイソンの吸引力が高いのがわかりますね。

ただ吸引力は20〜28W程あれば十分です!

思った程吸引力は気にする必要がなく、普通に使うのであれば20W程でストレスなく掃除をすることができます。

吸引力があがるにつれて著しくバッテリーを消耗するので、最大の吸引力で掃除をすることはほとんどありません。

おすすめのコードレス掃除機

私は「Dyson V8 Fluffy」を利用しています。

初めて購入したコードレス掃除機だったので、本当にメインとして使えるのか心配でしたが、これを購入して以来キャニスター型の掃除機は一度も使っていません。

コードレス掃除機は気になった時に「さっと机を拭く感じ」で掃除機を掛けることができる手軽さが魅力です。

また、ミニモーターヘッドを使えば布団クリーナーとしても使用できるので一台あると掃除がかなりはかどります。

それでは種類が多くて迷うコードレス掃除機ですが、その中でも「これ1台あれば満足できる」おすすめのコードレス掃除機を紹介しています。

関連コードレス掃除機の魅力はこちら

ライター
最初におすすめするコードレス掃除機のスペックをまとめるとこんな感じ。
項目重さ充電時間最長使用時間ミニモーターヘッドフトンツール
ダイソン V8 Slim Fluffy+2.15kg5時間40分
ダイソン V11 Fluffy2.72kg3.5時間60分
ダイソン V8 Fluffy2.61kg5時間40分
マキタ CL107FDSHW1.1kg約22分25分
日立 PV-BH900G2.0kg約3.5時間40分
パナソニック MC-SBU820J2.5kg約3時間65分

それではおすすめのコードレス掃除機について詳しく紹介していきます!

ダイソン V8 Slim Fluffy+

ダイソン V8 Slim Fluffy+はコードレス掃除機の代名詞であるダイソンが日本向けに発売したモデルです。

2019年年末のアメトーク家電芸人でも紹介されました。

日本人の体型にあるサイズ感になっており、他のダイソンコードレス掃除機と比べるとかなりコンパクト。

Dyson V8 Slim」と「Dyson Cyclone V10」を比べるとこんな感じです。

  • 高さは3.5cm小さい
  • 長さは10.9小さい
  • ヘッドの幅は同じ

先端のクリーナーヘッドも新たに開発されており、従来と性能そのままに40%もコンパクトになっています。

隙間の小さい場所にも入りやすくなっており、住居が狭い日本に適したサイズです。

実際のサイズで比べるとかなり違いがわかります!

同じSlimモデルであるV7 Slimと比べても、さらにコンパクトで重量が軽いです。

性能自体はV8シリーズがベースとなっているので、最新モデルと比較すると吸引力や、運転時間で劣りますが、ダイソンは吸引力が高いので旧モデルがベースでも全く問題ありません。

さらにダイソン V8 Slim Fluffy+は豊富なアタッチメントも魅力です。

ミニモーターヘッドがあれば車やベッド、ソファを楽々掃除することが可能。

ダイソン V8 Slim Fluffy+ならではのツールとしてLED隙間ノズルもあります。

ダイソン V8 Slim Fluffy+は評判の高い付属ツールのベスト盤と言える便利なツールがセットになっているので、様々な掃除のスタイルに対応可能。

ライター
デザイン性と性能・便利さ全てがトップクラスのコードレス掃除機です。
Dyson Cyclone V10
重さ2.58kg
充電時間3.5時間
最長使用時間60分
ミニモーターヘッド
フトンツール

V8 Slimについてはこちら

【Dyson V8 Slim】進化点とV8・V11の違いを比較!購入するべきか評価まとめ
ライター
コンパクトな掃除機が欲しい方はV8 Slimがおすすめです。
ダイソンV7 Slim、V8 Slim、V10、V11を比較!安くて使いやすいモデルはどれ?

ダイソン V11 Fluffy

ダイソンコードレス掃除機の最新モデルが「ダイソン V11 Fluffy」です。

ダイソン V11 Fluffy」は「Dyson Cyclone V10」の次世代モデルです。

前モデルとの違い
  • V10より25%吸引力アップ
  • V10より運転音が11%静かに
  • 重量は2.58kgから2.72kgと僅かに重たく

以上のようになります。

充電時間と最長運転時間は変わらずに運転音が静かになり、吸引力がアップしているのがすごいですね。

運転音は「Dyson V8 Fluffy」でもさほど気になりませんが小さいに越したことはありません。

重量が僅かに重たくなっているのは少し残念なポイントですが、それでも申し分ない性能です。

ダイソン V11 Fluffy」の特徴はダイソンコードレスクリーナー初となる液晶ディスプレイとV10から採用された新しいゴミ捨て機構を搭載しています。

液晶ディスプレイではバッテリーの残り時間を秒単位で表示されます。

掃除時間の目安にもなるのでこれはありがたい機能ですね。

また、異物やフィルター詰まりなどの異常をディスプレイに表示してくれます。

モードは使い方に応じて3つの強さから選択可能。

ライター
エコモードであれば60分も運転することができます

Dyson V8 Fluffy」の付属内容はこのようになっており、フトンツールは付属していませんがミニモーターヘッドで代用することができます。

また「Dyson V11 Fluffy+」であれば専用の充電ドックが付属しています。

ダイソンはこのようにシリーズ名後の英語が機種名となっており、同じシリーズでも機種によって付属ツールが異なります。

付属品の違いが気になる時は機種名をチェックしましょう!

ダイソン V11 Fluffy」は必要最低限のアタッチメント類がセットになったベーシックモデルです。

付属ツールが多くなると、その分金額も高くなり、意外と使う機会が少ないので「ダイソン V11 Fluffy」がおすすめです。

液晶ディスプレイを搭載した先進的なデザインが気に入った方におすすめです。
ダイソン V11 Fluffy
重さ2.72kg
充電時間3.5時間
最長使用時間60分
ミニモーターヘッド
フトンツール

公式ダイソン公式オンラインストア

ダイソンコードレス掃除機の選び方はこちら

【2020年最新】ダイソンコードレス掃除機のおすすめは?全モデルの違いを徹底比較 ダイソンコードレス掃除機V11とV10の違いは?進化した機能やポイントを徹底比較

ダイソン V8 Fluffy

私も愛用している「Dyson V8 Fluffy」はとにかく安く、コスパが良いやつが欲しいという方におすすめです。

現在は旧モデルということで価格が安いですが普通に掃除をするのに困ることは一つもありません。

ゴミ捨て機構が旧型ですが、こちらのゴミ捨て機構でも不便に思うことはないです。

V10から採用されているゴミ捨て機構はゴミ捨てを垂直に行えるのでより簡単ですが、価格差を考えると「Dyson V8 Fluffy」でも十分と言えます。

吸引力、バッテリー共に不満はなく、付属品に関してもフトンヘッドは付いていませんが、ミニモーターヘッドで十分フトンを掃除できるのでフトンクリーナーの役割も果たしています。

付属のアタッチメントも必要以上に揃っているので、価格を抑えたい方はぜひこのモデルを検討してみてください。

ダイソン V8 Fluffy
重さ2.61kg
充電時間5時間
最長使用時間40分
ミニモーターヘッド
フトンツール
高いイメージのあるダイソンですが最新モデル以外は比較的安いです。性能は大きく変わらないので旧モデルを選ぶのもおすすめです。

マキタ CL107FDSHW

マキタ CL107FDSHW」は安いコードレス掃除機として人気ので安くて良いコードレス掃除機が欲しく、ダイソンにこだわりがないという方におすすめです。

マキタ CL107FDSHWはコスパの良いコードレス掃除機としてAmazonをはじめ、価格.comでもランキング上位にくる人気掃除機でもあります。

1万円ちょっとで購入できる圧倒的にコスパが良く、一人暮らしや、フローリングのみ部屋におすすめです。もちろんメインの掃除機として使用可能!

コードレス掃除機と言えばダイソンを思い浮かべる方が多いと思いますがダイソン以外にも魅力的な掃除機があるのです。
ダイソンのコードレス掃除機と比較

マキタ CL107FDSHWDyson V11 Fluffy
デザイン
価格14,570円71,780円
充電時間約22分3.5時間
最長運転時間25分60分
吸込み仕事率パワフル 32W
強 20W
標準 5W
最大130W
標準28W
省電力13W
(V10の値,V11は25%アップ)
重量1.1kg
(ノズル・パイプ除く)
2.72kg
(バッテリー、パイプ、標準クリーナーヘッド含む)

まず驚きなのが満充電まで約22分という高速充電です。

最長運転時間はダイソンと比べると短いですが高速で充電ができるので心配ありません。

ライター
1回の掃除で掃除機を使う時間は15分ほどなので25分でも十分です。

バッテリーと充電器はこのようになっており、ファンで冷却し効率よく充電ができるようです。

この充電器をみて驚くかもしれませんがマキタは総合電動工具メーカーで業務用の電動工具を製造しています。

その強固なバッテリーがコードレス掃除機に搭載されているのでこの高スペックを実現できているのです。

吸込み仕事効率もパワフルモードではダイソンに劣るものの、強モードで使うとダイソンの標準モードに匹敵します。

私は普段ダイソンの標準モードで掃除をしていますが、吸引力に不満は一つもありません。むしろかなりの吸引力に驚くほどです。

MEMO

吸込み仕事とは?

ゴミや埃を吸込み能力をワット(仕事率)で表したものです。

性能に関してはマキタの掃除機で十分と言えます。価格差を考えると本当にコスパが良いですね。

ライター
デメリットもオプションで解決できるのが特徴です。

マキタ CL107FDSHWの最大のデメリットは紙パック式であることです。

一昔前は紙パック式が主流でしたが今はサイクロンが一般的で紙パックはランニングコストが掛かるのと着脱が面倒です。

手が汚れるのが嫌な方は紙パック式を好んで使う方もいますが、マキタなら純正サイクロンアタッチメントが販売されているので自分の好みに合わせて紙パックかサイクロンかを選ぶ事ができます。

料金は3,000以下とリーズナブルなのでデメリットをオプションで手軽に解決できるのが魅力的です。

サイクロンアタッチメントが最初からセットになったモデルもあります。

マキタ CL107FDSHW
重さ1.1kg
充電時間約22分
最長使用時間25分
ミニモーターヘッド
フトンツール

日立 PV-BH900G

日立 PV-BH900G」は日本が誇る日立製のコードレス掃除機で日本らしい丁寧な付属ツールが魅力的です。

2019年の年末に放送されたアメトークの家電芸人でも紹介されています。

日立 PV-BH900G」は立体おそうじというキャッチコピーの通りコードレス掃除機では珍しいホースが使えるモデルです。

日本家屋に多い狭い場所の掃除機やコードレスを活かした車の掃除にも役立ちます。

さらに日本の家電らしい細やかな便利機能を多数搭載しているのも特徴です。

このように各ツールにLEDライトが搭載されているので、暗い場所の汚れも見逃すことなく清掃できます。

さらに掃除機の排気方向を左右で切替えるシャッターまで搭載。

ライター
ちょっと座って掃除する時に顔に排気が当たると不快なのでかなり気の利いた機能です。

このような日本らしい細やかな機能が搭載されているのが日立の魅力です。

気になるゴミ捨て機構も数多くあるコードレス掃除機の中で1番便利な仕組みを搭載

手を汚さずに楽々ゴミを排出できるは本当に魅力的です。

付属品はこのようになっており、必要なツールは全て揃っています。

特に「ほうきブラシ」は小物が散乱する引き出しの中でも使用することができ、ドアの冊子の細かい部分も掃除が可能です。

ライター
ダイソンよりも付属品が豪華で使いやすく、価格が安いという点がおすすめです。

充電ができる専用のスタンドも付属しており、場所に合わせて充電方法を選ぶことができます。

バッテリーも最長運転時間が40分と申し分なく、約3.5時間で充電が可能です。

コードレス掃除機で不安なバッテリーもこのように簡単に取り替える事ができ、バッテリーは別売りで販売されているのでバッテリーが弱くなったと感じればバッテリーのみを取り替えることができます。

ライター
必要以上の機能が備わっている日本らしい掃除機です。価格も約45,000円なので完成度が高いコードレス掃除機をお探しの方におすすめです。
日立 PV-BH900G
重さ2.0kg
充電時間約3.5時間
最長使用時間40分
ミニモーターヘッド
フトンツール

パナソニック パワーコードレス MC-SBU820J

パワーコードレスMC-SBU820J」は少し高いですが吸引力がダイソンより高く、隙間に強いコードレス掃除機です。

ハイパワーを実現する為に開発され大型ファンを採用した「高トルクブラシレスモーター」を搭載しています。

吸引力を表す吸引仕事率は200Wと「Dyson Cyclone V10」の130Wを大きく上回る性能です。

私が普段使用して全く不満がない標準モードでの吸引仕事率が28Wなのでいかに吸引力が高いのかがわかります。ここぞという汚れの時に威力を発揮してくれる掃除機です。

さらに「パワーコードレスMC-SBU820J」は隙間に強いのが特徴でパナソニックのアイデアである「ガバとりノズル」を搭載しています。

このように壁にノズルをあてると、前側がガバっと開き、ブラシが壁のギリギリまで届くようになっています。

これによりゴミが残りやすい壁際も綺麗に掃除をすることが可能です。

ライター
壁際のゴミが残るストレスから解消されます!

さらに隙間が狭いところには「親子ノズル」がかなり便利!

ノズルのペダルを踏むだけでアタッチメントツールを付け替えることなく、隙間にピッタリな「子ノズル」になります。

付属アタッチメントの「ペタすき間ノズル」もパナソニックならではのツールで角度調整が可能ですき間の奥も楽々掃除ができます。

狭い隙間が多い日本家屋にあうツールですね。

「親子ノズル」と「ペタ隙間ノズル」はパナソニック「パワーコードレスMC-SBU820J」ならではの大きな特徴です。

壁に立てかけた時に倒れにくくする「壁ピタゴム」が取り付けられているなども細かいポイントです。

付属品
  • ふとん清潔ノズル
  • ペタ隙間すき間ノズル
  • すき間用ノズル
  • ロングホース
  • スタンド式充電台

付属品は以上がセットになっています。ミニモーターヘッドはありませんが「子ノズル」で代用でき、ふとん用のノズルがセットになっています。

ライター
隙間と吸引力にこだわりがある方におすすめです。
パワーコードレスMC-SBU820J
重さ2.5kg
充電時間約3時間
最長使用時間65分
ミニモーターヘッド
フトンツール

コードレス掃除機おすすめの選び方

様々なコードレス掃除機をおすすめしてきましたが「自分の使い方に合う」というのが一番大切なポイントです。

コードレス掃除機を長年愛用している私がおすすめするポイントは

  • 吸引能力は気にしなくて良い
  • アタッチメントはミニモーターヘッド以外はあまり使わない
  • バッテリーは15分程度で十分
  • 性能より使って楽しいと思えるデザインが大事

以上です。

気にすべきと思われがちな吸引能力はほどんど気にしなくて良いです。

というのも私は吸引能力が弱い標準モードで掃除を行なっていますが、フローリングはもちろんカーペットや毛が長いマットも十分をゴミを吸い取ってくれます。

強モードで利用するとバッテリーの持ちも著しく低下するので基本的に標準モードでしか利用しないかと思います。

標準モードであれば各社ほとんど差がないのでここでおすすめしたコードレス掃除機であればどれを選んでも問題ありません。

また、私は付属品の少ない「Dyson V8 Fluffy」を利用していますが、ふとんツールの代わりとして使用しているミニモーターヘッド以外のアタッチメントはほとんど利用したことがありません。

上位モデルほど付属品が多くなりますが、その分金額が高くなるので必要以上の付属品は不要だと考えます。

おすすめのコードレス掃除機まとめ

この記事ではおすすめの使いやすいコードレス掃除機を紹介しました。

まとめると

ダイソンが好み

  • 豊富なツールとコンパクトサイズ→V8 Slim Fluffy+
  • 液晶ディスプレイを搭載した最新モデル→V11 Fluffy
  • 価格が安くなり高コスパ→V8 Fluffy

ダイソンの掃除機が良いという方は以上のうち、自分の好みに合うモデルがおすすめです。

国内メーカーが好み

ぜひ自分の好みと使い方に合うコードレス掃除機で快適な生活を送ってください!

ライター
コードレス掃除機は家電好きの私が今までに買ってよかった家電の中でもかなり上位にランクインします。掃除機の煩わしさが無くなるので本当におすすめです

以上。【2020最新】おすすめのコードレス掃除機6選!使いやすい物を厳選紹介【人気モデル比較】でした。

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ライター

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