【節約】おすすめの格安SIMはこちら

おすすめの格安SIMはどれ?比較してわかった迷わず選べるMVNOを厳選

スマホ代を節約したいけど「格安SIMてどうなの?」「本当に安くなる?」「種類が多いけどおすすめは?」など、格安SIMに関する疑問は多いですよね。

格安SIMを使えばスマホの料金を下げることができ、お得てすが、いくつかの注意点もあります。

この記事ではおすすめの格安SIMを厳選して紹介します。

デメリットもあるみたいだけど本当におすすめなの?
料金が安くなるなら簡単におすすめを教えて!

格安SIMは料金が安くなることは間違いないですが、場合によってはデメリットにストレスを感じ、失敗したと感じるかもしれません。

失敗せずお得に節約する為には各ポイントをしっかりと確認して選ぶ必要があります!

とはいえ、そんな面倒なことできませんですよね。

ライター
この記事では格安SIMをメインに使用して5年以上経つ僕がおすすめの格安SIMについて紹介します

この記事を読み終わる頃には格安SIMの魅力やおすすめがわかっているはずです!

ぜひ参考にしてください。

格安SIMと3大キャリアの違い

3大キャリアと言えば『ドコモ』『au』『SoftBank』ですよね。

まずはキャリアと格安SIMの違いを紹介します。

違いのポイント
  • 電波について
  • 通信速度について
  • 格安SIMは2年縛りがない
  • 格安SIMは月額料金が安い
  • 格安SIMにはそれぞれに特徴がある
  • キャリアのメールアドレスが使えなくなる

格安SIMの電波はキャリアと同じ

勘違いされている方も多いのですが、格安SIMも3大キャリアも使っている電波は同じです。

格安SIMは会社やプランによって異なりますが、『ドコモ』『au』『SoftBank』いずれかの電波を借りて提供しています。

その為、ドコモの電波を使用している格安SIM会社を選ぶとドコモの電波が入るところであれば全て使用することができます。

格安SIMだから電波が入らないということはありません。

格安SIMの通信速度はキャリアと異なる

格安SIMを選ぶときに注意が必要なのは通信速度はキャリアと異なるということです。

格安SIM会社はドコモやau、SoftBankから電波を借りて運営しているので、通信回線が混雑する場所や時間帯では通信速度が著しく低下します。

通信速度が遅くなる場所・時間帯
  • 休憩時間にあたる平日12:00~13:00
  • イベント会場など人が多く集まる場所

特に昼休みは本当に通信速度が遅くなります。1つのページを開くのに1秒かかっていたとすると、5秒ぐらいかかる感じです。

また、花火大会など小さいエリアにたくさんの人が集まる時は全くと言っていいほど通信ができなくなった経験があります。

よくある例え

格安SIMの通信速度については「車線」で表せます。

格安SIMは1車線しかないので混雑する場所や時間帯は渋滞してしまいます。
一方大手キャリアは車線が多いので渋滞が起こることが少なくスムーズに走ることができます。

大手キャリアから通信設備の一部を借りている格安SIMはどうしてもこのような差が出てしまうのです。

ここがポイント品質が悪くなるのはデータ通信で通話は問題ないです。

LINEなどで画像やメッセージのやり取りは遅くなりますが、電話は普通にできるのでイベントなどで迷子になってしまっても安心です。

また、通信速度が遅くなるのは混雑した時だけで通常時は大手キャリアと遜色なく使えます。

通信速度と繋がりやすさが1番のデメリットですが、UQ mobileワイモバイルのような大手キャリアのサブブランドである格安SIMは通信速度が速く、安定もしています。

UQモバイルは繋がりやすくて速い?実際に使った速度・評価・評判を紹介【レビュー】

格安SIMの月額料金は基本的に変わらない

格安SIMの月額料金は制度が変わらない限り変わりません。

大手キャリアでよくあるのが、最初の2年間は割引があって安く使うことができますが、割引期間が終了すると月額料金が高くなるということです。

ずっと使っているより、2年ごとに機種を変更したり、他のキャリアに乗り換えたりする方がお得なので2年毎にキャリアを変えたり、機種を変える人が多いと思います。

しかしほとんどの人は今使っているスマホを2年以上使っても十分使えますし、キャリアの変更は手数料がかかったり手続きが必要など面倒です。

格安SIMはここが良い

格安SIMは月額料金が変わらないのでシンプルでわかりやすく、同じ端末を長く使えば使うほどどんどん節約になります。

期間という煩わしいことを考えなくても良いのもポイントです!

ライター
料金プランが本当にシンプルなので損得の計算がわかりやすく、単純に同じ端末を長く使えば使うほどキャリアと比べてどんどん節約になるので、出費が減ったのをしっかり実感できます。

実際に格安SIMにすると価格はどれくらい違う?

今回は例として『iPhone 11 Pro』を『docomo』で契約した場合と人気格安SIM『LINEモバイル』で使った場合の料金を比較したいと思います。

どちらも新規契約で使用する場合で比較します!

ドコモで契約した場合

契約条件

  • 新規契約
  • iPhone 11 Pro 64GBを選択
  • ギガライト 30GB(電話掛け放題なし)

使い勝手を考えつつできる限り安く済まそうと思った場合のプランにしました。

iPhone 11 Pro (64GB)3,520円/月(全36回)
ギガライト4,378円/月
合計7,898円/月

結果は機種代金(iPhone XS 64GB)を含めて月額7,898円となりました。(2019/10現在)

端末を返却する「スマホおかえしプログラム」を利用した場合は25ヶ月目以降は4,378円となります。

ただ返却すると新たなスマホが必要になるので結局料金が上乗せされます。
LINEモバイルで使用する場合

契約条件

  • SIMフリー iPhone 11 Pro 64GB 117,480円(Apple Storeで購入)
  • コミュニケーションフリープラン 3GB

コミュニケーションフリープランはLINE、Twitter、Facebook、Instagramがデータ消費ゼロなので使い放題というプランです。

これらのアプリで使用したデータ量はプランの3GBに含まれません!

月額料金は3GB、音声通話SIMで1,690円です。

出典:https://mobile.line.me/plan/communication-free/

このサービスがあるので動画を見なければ3GBを超えることはまずありません。

iPhone 11 Pro (64GB)3,263円/月(全36回)
シコミュニケーションフリープラン 3GB1,690円/月
合計4,953円/月

LINEモバイルでiPhone 11 Proを使うにはAppleストアでSIMフリーのiPhoneを購入することになります。

その為毎月の携帯料金に含まれるわけではなく、別途自分で一括で購入する必要があります。

今回は比較の為ドコモと同じ36ヶ月で分割した場合の仮定として計算しています。

機種代金(iPhone 11 Pro 64GB)を含めて月額4,953円となりました。(2019/10現在)

機種代金の支払いがが終了する36ヶ月目以降は1,690円となります。

また解約金は利用開始日から起算し、利用開始日の翌月を1ヶ月目として12ヶ月目の末日まで(末日を含みます)に、サービスの解約又はMNP転出をする場合は9,800円(税抜き)の解約手数料が発生しますが、この期間を抜け出せばいつ辞めても解約金は発生しません。

比較結果

ドコモで契約した場合7,898円/月
LINEモバイルで契約した場合4,953円/月
差額2,945円/月
ドコモで契約した場合
(端末代支払い後)

4,378円/月
LINEモバイルで契約した場合
(端末代支払い後)
1,690円/月
差額2,688円/月

差額はこんなにもあるのです!

どちらも同じ条件でこれだけの差がでるのならすぐにでも格安SIMに乗り換えるべきですね。

しかもLINEモバイルの場合はSNSの通信量を節約することができるので、同じ3GBのプランでも使えるデータ量は遥かに多くなります。

またLINEモバイルの場合は契約した3GBを超えてしまうと最大200kbpsの通信速度制限になってしまいますが、

ドコモのギガライトの場合はうっかり多く使ってしまうと一定のラインで制限がかかることなく、最終的に上限の7GB、5,980円まで料金が上がる可能性があります。

知らないうちに料金が上がるのは怖いですよね。

LINEモバイルの場合は通信制限後も対象のSNSは高速通信が可能で、データ量の追加購入を行うこともできます。

LINEモバイルの方が安心して利用することが可能です!

オンラインで簡単契約

すぐに利用できます

格安SIMはそれぞれの会社に特徴がある

ドコモやau、SoftBankの大手キャリアにも細かい違いはありますが、料金プランを含め大抵は同じです。

格安SIMは運営する会社によって、それぞれに特徴があります。

自分に合った会社を選べることも格安SIMの醍醐味です。

特徴の例

例として数社の格安SIMを紹介しました。

例えば、格安SIMでも通信速度にこだわりたい場合は、auのサブブランドで通信速度が速いUQ mobileを選ぶなど、自分が重視したいポイントで選ぶことができます。

YouTubeを見たときの通信量がカウントされないプランがある格安SIMもあります。

動画に強いMVNOはBIGLOBEモバイル!人気格安SIMとの比較・おすすめポイント紹介

このようにMVNO会社それぞれに特徴があるので自分にピッタリのプランを選べるのが格安SIMの魅力でもあります。

キャリアのメールアドレスが使えなくなる

キャリアを解約することによってキャリアのメールアドレスは使えなくなります。

キャリアのメールアドレスとは「○○@docomo.ne.jp」「○○@ezweb.ne.jp」「○○@softBank.ne.jp」などメールアドレスです。

格安SIMに変えることによってこのメールアドレスは使えなくなるので注意が必要です。

ただ、ヤフーやGmailなどのフリーメールを使うことで全く問題がありません。

会員登録しているアドレスを変更する手間は掛かりますが、今後乗り換えることも考えてフリーメールをメインに使用するのがおすすめです。

格安SIMを選ぶポイントとは?

格安SIMには様々な会社やプランがあり、料金・回線・通信速度などが異なります。

もちろん全てを把握するに越したことはありませんが、多くの格安SIM会社のプランを比較するのは手間と時間が掛かります。

そこでこれだけ知っていれば良い「格安SIMを選ぶポイント」を紹介します。

格安SIMを選ぶポイント
  • 通信速度が速い格安SIMを選ぶ
  • 契約するデータ容量は慎重に選ぶ

それぞれについて詳しく紹介します。

通信速度が速い格安SIMを選ぶ

ライター

格安SIMで優先するべきことは料金の安さより通信速度です。
最安が最強じゃないの?

どれだけ料金が安くても、通信速度が遅すぎたり、使いたい時に使えなかったら意味がないですよね。

格安SIMは料金が安いことが魅力的ですが、他の格安SIMより多少料金が高くなったとしても通信速度が速く、繋がりやすい格安SIMを選ぶのが後悔・失敗しない選び方です。

というのも、格安SIMに変えて失敗したという人のほとんどが通信速度が遅いという理由なのです。

ライター
ネットに繋がるのが当たり前の私たちには繋がらないというストレスはかなりのものなのです。

逆に料金が安いのに通信速度が速く、繋がり安い格安SIMは満足度がかなり高くなります。

格安SIMを選ぶ時は通信速度が速く、混雑時でも繋がりやすい物を選びましょう!

速度が速いおすすめ格安SIM

UQモバイルは繋がりやすくて速い?実際に使った速度・評価・評判を紹介【レビュー】 Y!mobile(ワイモバイル)でiPhoneを使う為の情報まとめ!大手キャリアとの料金も比較

契約するデータ容量は慎重に選ぶ

格安SIMは月々利用するデータ量を契約する仕組みなっています。

ここで注意が必要なのが月に50GB以上使うのであれば大手キャリアの方が安いということです。

格安SIMはデータ量が少ないプランを契約してこそ、メリットがあります。

具体的には3GBで契約するのがおすすめ。

契約できる月々のデータ量は格安SIM会社に異なりますが、どの会社も3GBのプランはあります。

また、データ量が増えるにつれてキャリアとの差額が少なくなってくるので、外出先で使うデータ量が多い人は注意が必要です。

ライター
格安SIMを検討する際は現在は月にどれくらいのデータを使っているかを確認しましょう。各キャリアのマイページで確認できます。

格安SIMの注意点

デメリットを知っていれば怖いものはありません。

格安SIMの注意点について紹介します。

格安SIMの注意点
  • 選ぶ格安SIMによっては速度が遅くなる
  • LINEのID検索が使えない
  • 通話のかけ放題オプションが無い格安SIMもある
  • 実店舗が大手より少ない
  • 初期設定は自分で行う
  • キャリアメールが使えない
  • キャリアのサービスが使えない
  • SIMロックが掛かったスマホは使えない場合がある

主な注意点は以上です。

デメリットが多いと感じるかもしれませんが、通信速度が遅くなる可能性があると、SIMロック以外は他のサービスで代用できるので全く問題ありません。

通信速度も先ほど紹介した通信速度が速い格安SIMを選べば安心して使えます。

速度が速いおすすめ格安SIM

ライター
注意点はありますが、設定方法も簡単でサポートに関しても電話サポートなどがあるので安心です。

通信速度が速くおすすめのUQ mobileは申し込み方法や設定方法もこちらの記事で詳しく紹介しています。

これを選んでおけば間違いなレベルなのでぜひ参考にしてください。

UQモバイルは繋がりやすくて速い?実際に使った速度・評価・評判を紹介【レビュー】 UQモバイルでiPhone 11を使う方法と乗り換え手順徹底紹介!料金が安くお得に

また、特に注意して欲しいのがSIMロックについてです。

例えばドコモで購入したスマホにはドコモのSIMロックが掛かっています。

この状態だとドコモの回線を使った格安SIMしか利用することができません。

今使っているスマホをそのまま使用する場合は、SIMロックを解除するか、同じ電波回線を使っている格安SIMを選択する必要があります。

ライター
SIMフリーのスマホであればどこの回線を使っている格安SIMでも使用可能です。

今使っているスマホをそのまま使用する場合は注意しましょう。

格安SIMのデメリットをまとめた記事はこちら

実際に使ってわかった格安SIMのデメリットを紹介!知っていれば後悔しない!

SIMロック解除の条件と方法はこちら

 

格安SIMのおすすめランキング

格安SIMを長年メインとして使っている僕が、通信速度・料金・サービスを総合的にみて本当におすすめできる格安SIMをランキング形式で紹介します。

種類が多く選ぶのを迷う格安SIMですが、上位で紹介しているものを選べば後悔することなく、快適に使用できます。

スマホは毎日使う物なのでストレスなく使えることが大切です。

ぜひ参考にしてください!

ライター
僕は後悔したくない性格なのでめちゃくちゃ調べました。その経験を少しでも役立てたいと思います。

6位:IIJmio

第6位はIIJmioです。


 

IIJmioは信頼と実績豊富な老舗ブランドです。初めての格安SIMにおすすめでプランがシンプルでわかりやすいのが特徴です。

聞きなれない名前だと思いますが創業は1992年と古く、東証一部の大企業です。

IIJmio音声通話付きプラン料金表

プラン名データ通信量月額料金通信回線
ミニマムスタートプラン タイプD3GB1,600円docomo
ライトスタートプラン タイプD6GB2,220円docomo
ファミリーシェアプラン タイプD10GB3,260円docomo
ミニマムスタートプラン タイプA3GB1,600円au
ライトスタートプラン タイプA6GB2,220円au
ファミリーシェアプラン タイプA10GB3,260円au
IIJmioのおすすめポイント
  • データ通信量をアプリで簡単チェック
  • 通信量にカウントされり高速モードとカウントされない低速モードに切替可能
  • 余ったデータ量は翌月に持ち越せる

専用アプリで通信量の確認と、任意のタイミングで高速/低速通信を切り替えることが可能でデータ量の節約ができます。

また、余ったデータ量は翌月に持ち越せるので3GBプランだと最大6GBストックすることが可能です。

私の場合も前月の3GBを使っている感じで常に3GB以上のストックがあります。

ストックあると安心なので、たまたま使用量が多くなった月があっても便利ですよ!

IIJmioの評価
料金
(4.5)
速度
(2.0)
サポート
(3.0)
総合評価
(3.0)

ここから申し込みが可能です

IIJmio 詳細を見る

登録は5分で完了

公式IIJmio公式サイト

関連iPhoneでIIJmioを4年使った感想!評判やデメリットを徹底紹介【格安SIMレビュー】

ライター
僕は以前IIJmioをメインで使っていましたが通信速度が遅かったので乗り換えました。

ただし、IIJmioは格安SIMで唯一eSIMを取り扱っています。

MEMO

eSIMを使うことでモバイル回線の二重化が可能(デュアルSIM)

最新のiPhone等が対応しており、本体に内蔵されているSIMに情報を書き換える為物理的なSIMカードを差し替える必要がありません。

少しわかりにくいと思いますが、例えばdocomoと契約しながら、データ容量の追加目的でIIJmioとも契約できるイメージです。

詳しくはレビュー記事に書いていますので、eSIMが気になる方はこちらも合わせてご覧ください。

【レビュー】IIJmioのeSIMで何ができる?iPhoneでデュアルSIMを使ってみた!

5位:BIGLOBEモバイル

第5位はBIGLOBEモバイルです。


 

インターネットの大手プロバイダとして有名なビッグローブが提供する格安SIMです。

ビッグローブはインターネットプロバイダとして20年以上のキャリアがあり、以前は BIGLOBE SIMという名称でしたが、2017年 10月にブランド一新を行い「 BIGLOBEモバイル」という名称に変更しました。

現在はKDDI傘下に入り魅力的なプランでかなりの人気格安SIM会社となっています。

動画見放題のプランがるのが特徴なので動画を見るのが好きな方におすすめの格安SIM会社です。

通信回線はdocomo回線とau回線を選択可能。

docomoとauのスマホであればSIMロックを解除することなく使用できます。

BIGLOBEの音声通話付きプラン

プラン名データ通信量月額料金
音声通話スタートプラン1GB1,400円
3ギガプラン3GB1,600円
6ギガプラン6GB2,150円
12ギガプラン12GB3,400円
20ギガプラン20GB5,200円
30ギガプラン30GB7,450円

プランはこのようになっており、他の格安SIM会社と料金は大きく変わりません。

ビッグローブの最大の特徴はエンタメフリーオプションという対象サービスに限り通信料がカウントされない高速通信を行うことができるオプションがあることです。

エンタメフリーオプションについて

出典:https://join.biglobe.ne.jp/mobile/option/entamefree.html

このオプションは3GB以上のプランにつけることができるオプションで、月額480円でYouTubeなどの対象サービスが通信量にカウントされることなく楽しめるプランです。

通信制限を気にせずに動画を楽しめるので動画をよく見る方におすすめのプランとなっています。

対象サービス

  • Youtube
  • Google Play Music
  • Apple Music
  • Spotify
  • Abema TV
  • AWA
  • radiko.jp
  • Amazon Music
  • U-NEXT
  • Youtube Kids

2018年2月の時点でこれだけのアプリを通信量を気にせずに使用することができます。

注意が必要な点としてはApple Musicのビデオ再生・U-NEXTの動画ダウンロードは対象外となります。

対象外の機能など詳しくは公式サイトをチェック

それ以外はどんどん使っても通信量がカウントされないので場所を問わず好きなだけ見ることが可能です。

エンタメフリーオプションPOINT

  • 公表速度Youtube 360P画質
  • 公表速度AmebaTV 普通画質
  • 同時に1サービスまでの視聴を対象。複数アプリでの同時視聴はカウント対象外になる可能性あり
  • 対象サービスのコンテンツ事業者が提供する公式アプリによる再生推奨

心配となる通信速度も時間的などの混雑状況によりますが、遅くはなく普通画質なら快適に視聴することができます。

家ではインターネット環境がある方でも、出先でYouTubeなどを楽しみという方には、月額480円と安いのでかなりおすすめのオプションプランとなっています。

BIGLOBEモバイルのおすすめポイント
  • ドコモとauの通信回線を選択可能
  • YouTubeが見放題になるオプションがある
  • 余ったデータ量は翌月に持ち越せる
  • お得なキャンペーン開催中

とにかくYouTubeなどの動画サービスをよく利用する方にオススメの格安SIM会社で、音声通話付きプラン3GB 1,600円にオプションの480円を足すだけで、通信制限を気にすることなくYouTubeの動画が見放題になります。

BIGLOBEモバイルの評価
料金
(4.5)
速度
(2.5)
サポート
(3.0)
総合評価
(3.0)

申し込みはこちら

BIGLOBEモバイル

登録は5分で完了

公式BIGLOBEモバイル

動画に強いMVNOはBIGLOBEモバイル!人気格安SIMとの比較・おすすめポイント紹介

iPhoneでIIJmioを4年使った感想!評判やデメリットを徹底紹介【格安SIMレビュー】

4位:mineo

第4位はmineo(マイネオ)です。

mineo(マイネオ)は3キャリア全てに対応している格安SIMでiPhone利用者のシェアが高い人気格安SIM会社です。

最大の特徴は『マイネオ王』というコミュニティサイトがあることです。

「マイネ王」ではユーザー同士で困った点を相談できたり、パケットシェアというサービスでユーザーが余った通信量を寄付することが可能など、ユーザー目線のサービスが多く人気となっています。

さらに他の格安SIMでは取り扱っていないiPhone 8iPhone XSを販売しています。

格安SIM会社で端末もセットで購入したいという方におすすめです。

mineoの音声通話付きプラン(ドコモ)

データ通信量月額料金通信回線
500MB1,400円docomo
3GB1,600円docomo
6GB2,280円docomo
10GB3,220円docomo
20GB4,680円docomo
30GB6,600円docomo

mineoの音声通話付きプラン(au)

データ通信量月額料金通信回線
500MB1,310円au
3GB1,510円au
6GB2,190円au
10GB3,130円au
20GB4,590円au
30GB6,510円au

mineoの音声通話付きプラン(SoftBank)

データ通信量月額料金通信回線
500MB1,750円SoftBank
3GB1,950円SoftBank
6GB2,630円SoftBank
10GB3,570円SoftBank
20GB5,030円SoftBank
30GB6,950円SoftBank

音声通話が付帯したプランはこのようになっており、auの回線を使用するのが一番安く、softbankの回線を使うのが一番高くなっています。

ちなみにmineoの格安SIMで通信速度が速いのはソフトバンク回線、au回線、ドコモ回線の順になっています。

回線によって料金は異なりますが通信速度も違うので要注意です。

マイネ王について

mineoならではの特徴『マイネ王』について紹介します。

マイネ王はmineoユーザーが参加することができるコミュニティーサイトで、ユーザー同士で質問&回答をすることができたり、役立った情報に1回10MBのチップを送ることができたりすることができます。

そしてマイネ王で驚くべきサービスが『フリータンク』というシステムです。

出典:https://king.mineo.jp/freetank

フリータンクはマイネ王ユーザーで共有しあえるデータ容量で、もしパケットが足りなくなってしまった時に無料でパケットをもらうことができます。

共有し合うデータ容量なので誰もデータ容量を提供しなければ引き出すことはできませんが、今のところユーザーの善意によってかなりのデータ貯蓄量があります。

おそらく多くの人が毎月きっちりデータ容量を使い切るということは無く、余ったパケットも翌月を過ぎると消えてしまうので、流してしまうぐらいならタンクに入れようということなのでしょう。

もちろんパケットを引き出すには条件があって、タンクがあるから最低の300MBで良いやということにはなりません。

パケットを引き出せる条件

  • 引き出せるのは月2回。1GBまで
  • 引き出せる期間は毎月21日〜月末最終日

このようになっています。つまり最初からバンバン使って足りなくなっても21日が過ぎないと引き出せません。

自分にあったプランを選んだ上で、たまたま使用量が多く使ってしまって、月末データ容量が足りないという場合に利用できるようになっています。

あくまでユーザーの善意で成り立っているシステムで、皆が提供してくれたデータ容量を感謝の気持ちを持って使うことが大切です。

ライター
旅行に行った月などたまに多くデータ通信をしてしまうこともあると思うので、そん時には非常にありがたいシステムです。

もちろんパケットが余る月もあると思うのでそんな時はフリータンクに提供すれば良いので支え合える感じが面白いですね

mineoのおすすめポイント
  • 3キャリアの回線を提供しているのでSIMロック解除の必要が無くすぐに始められる
  • キャンペーンが群を抜いてお得
  • フリータンクという独自のサービスがある
  • 余ったデータ量は翌月に持ち越せる

毎月引き出すのは人としてどうかと思いますが、もしもの時の1GBがあると思えばとても心強い格安SIMです。

ユーザー同士で協力し合えるフレンドリーなサービスが気にいる方も多いようです。

楽しい格安SIMを使ってみたい方におすすめです!

mineoの評価
料金
(4.5)
速度
(3.0)
サポート
(4.0)
総合評価
(3.5)

ここから申し込みが可能です

mineo 詳細を見る

登録は5分で完了

公式mineo公式サイト

3位:LINEモバイル

第3位はLINEモバイルです。


 

LINEモバイルはSNSアプリで有名な『LINE』が提供する格安SIMです。

SNSに特化した格安SIMで対象のSNSがデータ通信量がカウントされずに使用できるプランで一躍有名な格安SIM会社となりました。

提供回線もドコモとau、ソフトバンクから選ぶことができおすすめの格安SIMです。

LINEフリープラン音声通話付き料金表

データ通信量月額料金通信回線
1GB1,200円docomo/SoftBank/au
MEMO

LINEアプリの通話・トークのデータ消費ゼロのプランです。

コミュニケーションプラン音声通話付き料金表

データ通信量月額料金通信回線
3GB1,690円docomo/SoftBank/au
5GB2,220円docomo/SoftBank/au
7GB2,880円docomo/SoftBank/au
10GB3,220円docomo/SoftBank/au
MEMO

コミュニケーションフリープランはLINE、Twitter、Facebook、Instagramのデータ消費がゼロのプランです。

MUSIC+プラン音声通話付き料金表

データ通信量月額料金通信回線
3GB2,390円docomo/SoftBank/au
5GB2,720円docomo/SoftBank/au
7GB3,280円docomo/SoftBank/au
10GB3,520円docomo/SoftBank/au
MEMO

LINE MUSICと主要SNSのデータ消費がゼロのプランです。

LINEの最大の特徴はSNSのデータがカウントされない「データフリー」という特典です。

出典:https://mobile.line.me/plan/communication-free/

LINEのデータフリー

主な対象
  • トークでのメッセージ・画像・スタンプ・動画の送受信
  • 音声通話・ビデオ通話
  • タイムラインの閲覧・投稿
主な対象外
  • 外部リンクへの接続
  • グループ内Liveの利用
  • 「ニュース」詳細の閲覧
  • ショップの利用

Twitterのデータフリー

主な対象
  • ツイートの投稿
  • ツイートの閲覧(画像・動画含む)
  • プロフィール編集
主な対象外
  • 外部リンクへの接続
  • ツイートに含まれるYouTubeの閲覧
  • ライブ動画(Periscope)の配信、閲覧
  • 公式アプリ以外の利用

Facebookのデータフリー

主な対象
  • フィードの閲覧、投稿(画像・動画含む)
  • リクエスト・お知らせ・その他の閲覧、利用
  • プロフィール編集
主な対象外
  • 外部リンクへの接続
  • 投稿に含まれるYouTubeなど動画サイトの閲覧
  • ライブ動画の配信、閲覧
  • Messengerの利用

Instagramのデータフリー

主な対象
  • タイムラインの閲覧、投稿(画像・動画含む)
  • ストーリーズの閲覧、投稿
  • 検索の利用
  • アクティビティの利用
  • メッセージの利用
  • プロフィールの閲覧、編集
主な対象外
  • 外部リンクへの接続
  • ライブ動画の配信、閲覧
ライター
ずっとSNSを見ているという方はLINEモバイルは魅力的です。
LINEモバイルのおすすめポイント
  • SNSのデータ通信がカウントされない
  • LINEの年齢認証・ID検索が可能
  • 余ったデータ量は翌月に持ち越せる

格安SIMでは年齢認証ができないのでLINEでID検索をすることができません。

しかしLINEを運営しているLINEモバイルは年齢認証・ID検索が可能です。

また、写真や動画を読み込むことが多いTwitterやInstagramの通信量はかなり多いので、それがカウントされないだけで、かなり通信量を使うことができます。

制限がかかった後もSNSの利用は快適にできるので価格は抑えたいが、通信量を気にすることなくSNSを楽しみたい方にオススメです!

LINEモバイルの評価
料金
(4.5)
速度
(3.0)
サポート
(4.0)
総合評価
(3.5)

ここから申し込みが可能です

すぐに利用できます

公式LINEモバイル公式サイト

UQモバイルとLINEモバイルを徹底比較!繋がりやすいのはどっち?実際に使った評価を紹介

2位:Y!mobile

第2位はワイモバイルです。


 

ワイモバイルソフトバンクのサブブランドとして「格安SIM」の提供を行なっている会社です。

ワイモバイルの特徴は、ソフトバンクの自社回線を利用しているので、大手キャリアと同じ安定した速度で通信が可能。

格安SIMは混雑時に通信速度が遅くなることがありますが、ワイモバイルなら安心して利用できます。

通信回線は『ソフトバンク』のみとなります!

Y!mobileプラン料金表

プラン名通信量月額料金
プランS3GB2,680円
プランM9GB3,680円
プランL14GB4,680円
MEMO
  • 契約解除料金:0円
  • 契約事務手数料(初回のみ):3,000円

オンラインショップで契約なら手数料無料です。

ワイモバイルの特徴はプラン料金の中に1回10分以内の国内通話無料の特典があることです。

その分少し料金が高くなっていますが、少し通話をしたいという方にはおすすめです。

Y!mobileのポイント
  • 1回10分以内の国内通話が無料
  • Yahooプレミアムの特典が無料
  • 余ったデータを翌月の繰り越すことができない
  • 通信速度が速い

ワイモバイルの主なポイントは以上です。

Yahooショッピングを愛用している人にもメリットがあり、最初の割引額も大きいのでぜひチェックしてみてください。

また、ソフトバンクのサブブランドということもあり、格安SIMの中で一番通信速度が速いです。

選び方のポイントでも紹介しましたが、格安SIMは通信速度さえ速ければ不満なく快適に使えます。

ワイモバイルは実店舗も多いのでサポートに不安がある方も安心でき、現状と大きく変えずに少しでも料金を下げたい人におすすめです。

Y!mobileの評価
料金
(3.5)
速度
(5.0)
サポート
(5.0)
総合評価
(4.5)

公式サイトをチェック

登録は5分で完了

公式Y!mobile

Y!mobile(ワイモバイル)でiPhoneを使う為の情報まとめ!大手キャリアとの料金も比較

1位:UQ mobile

第1位は現在僕もメインで使っているUQ mobileです。


 

UQ mobileは『au』のサブブランドとして有名な格安SIM会社で安定した高速回線が魅力的です。

格安SIMは混雑する時間帯に通信速度がかなり落ちるのですが、UQmobileはKDDI傘下ということもあり、速度が全く落ちません

また通常時の速度も他社と比較して早いというデータも出ており、通信速度にこだわりたい方におすすめの格安SIMです。

通信回線は『au』のみとなります!
UQ mobileプラン料金表

プラン名データ通信量月額料金
スマホプランS3GB1,980円
スマホプランM9GB2,980円
スマホプランL14GB3,980円
データ高速プラン3GB980円
データ無制限プラン無制限1,980円
MEMO
  • 契約解除料金:0円
  • 契約事務手数料(初回のみ):3,000円

オンラインショップで契約ならキャッシュバックがあり実質手数料無料です。

UQ mobileの料金プランは以上のようになっています。

また、UQ mobileにはキャリアのような通話オプションもあるので、通話も外せないという方にもおすすめです。

UQ mobileの通話オプション

  • かけ放題(24時間いつでも)・・・1,700円/月
  • かけ放題(10分/回)・・・700円/月
  • 通話パック(60分/月)・・・500円/月

スマホプラン(S/M/L)のみオプション加入可能

注意
データ高速プランとデータ無制限プランには通話オプションはありません。
UQ mobileのおすすめポイント
  • 通信速度が速く混雑時も快適に使用できる
  • 節約モード(送受信最大300Kbps)でデータ消費ゼロ
  • 余ったデータ量は翌月に持ち越せる

格安SIMのデメリットとして、昼休みなど利用者が多いときは通信速度が遅くなります。

しかし、UQ mobileはそんな時でも快適に使用することができるので格安SIMの弱点を見事に打ち破っています。

平日昼間に測定したデータ

回線下り速度上り速度
UQ mobile80.14Mbps17.26Mbps
IIJmio0.50Mbps3.66Mbps
LINEモバイル0.59Mbps7.12Mbps

目を疑うレベルで速度差があります。

通話オプションもあるので、今までのキャリアと同じような使い方をしたいという方におすすめです!

データ量を簡単にチェックでき、節約モード(通信量がカウントされない)をすぐに切り替えることができるのも便利です。

総合的にかなりポイントの高い格安SIMとなっています。

UQ mobileの評価
料金
(4.0)
速度
(5.0)
サポート
(5.0)
総合評価
(5.0)

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公式UQ mobile公式サイト

UQ mobileの速度・評価はこちら

UQモバイルは繋がりやすくて速い?実際に使った速度・評価・評判を紹介【レビュー】

格安SIMの比較表

この記事で紹介したおすすめの格安SIMを表にまとめました。

項目順位データ容量料金回線速度
(3段階評価)
IIJmio
6位3〜10GB1,600〜3,260円docomo
au
遅い
BIGLOBEモバイル
5位1〜30GB1,400〜7,450円docomo
au
遅い
mineo
4位500MB〜30GB1,310〜6,950円docomo
au
SoftBank
普通
LINEモバイル
3位3〜10GB1,690〜3,220円docomo
au
SoftBank
普通
ワイモバイル
2位3〜14GB2,680〜4,680円SoftBank速い
UQ mobile
1位3〜14GB1,980〜3,980円au速い

比較表にまとめるとこんな感じです。

月額料金は大きく変わりませんが、通信速度に違いがあります。

やはり総合的に見てもUQ mobileがおすすめです。

ライター
それぞれの特徴をまとめるとこんな感じです。
格安SIMで唯一eSIMを提供している格安SIM。サブ回線としておすすめです。
YouTubeが見放題になるオプションが魅力。動画を見る方におすすめです。
SNSが使い放題のプラン。SNSのデータ通信量が多い方におすすめです。
ソフトバンクのサブブランド。通信速度がかなり速いです。ソフトバンクのスマホを使っている方におすすめです。
auのサブブランド。通信速度が速く料金も安いので一番おすすめできる格安SIMです。
UQモバイルは繋がりやすくて速い?実際に使った速度・評価・評判を紹介【レビュー】

格安SIMのよくある質問

格安SIMを使うにあたって疑問に思うこともあると思います。

僕自身も格安SIMを初めて使うときに思ったことなどを質問形式でまとめます。

 

申し込みはどこでするのですか?

格安SIMには実店舗がある会社もありますが、基本的に各社の公式ページから申し込みを行います。その方が特典がありお得な場合も多いです。

 

申し込みは簡単ですか?

画面の案内に従うだけなので簡単です。5分ほどあれば申し込みが完了します。

 

MNP乗り換えはできますか?

電話番号を変えずに乗り換えることも可能です。

MEMO

乗り換え方法についてはこちら

※UQモバイルへのMNP乗換方法を記載していますが基本的に流れはどの格安SIMも同じです。

 

申し込み後は何日ぐらいで使用できますか?

申し込み後、SIMカードが届くまではサービスによって異なりますが数日〜1週間以内です。

 

テザリングは使用できますか?

サービスにより異なりますが基本的にオプション料金無しで利用可能です。

 

今まで使っていたスマホは使えますか?

SIMフリーのスマホであればどの格安SIMでも使用可能。それ以外でも同じ回線の格安SIMならそのまま利用可能です。

MEMO

現在使用しているスマホのSIMロックを解除する方法もあります。

詳しくは現在使っているキャリアのホームページで確認しましょう。

例えばドコモを使っている場合は「ドコモ SIMロック解除」で検索すると良いです。

 

SIMカード到着後は何をすれば良いのですか?

到着後はSIMカードをスマホに差し込みANP設定を行います。詳しくは同梱されている書類に記載されているので安心です。

MEMO

ANP設定を難しいと心配しがちですが、数分あれば完了する簡単な設定です。

方法は詳しく記載されているので心配はありません。

 

通信速度が遅いと悪い評判を聞くことがありますが大丈夫ですか?

確かに格安SIMは通信速度が著しく低下することがあります。しかし、通信速度が速い格安SIMを選べば問題ありません。

 

速度が速いおすすめ格安SIM

 

おすすめの格安SIMまとめ

この記事ではおすすめの格安SIMを紹介しました。

数多くある格安SIMの中でも人気のあり、使い勝手の良い格安SIMを厳選しています。

結論としては、僕自身も使っているUQ mobiが通信速度・料金・使い勝手で他社より優れていました。

格安SIMに変えて失敗したという悪い口コミもありますが、自分に合う格安SIMをしっかりと選ぶことで後悔はしません。

間違いなく通信料金を節約することができるので、スマホの通信料金を少しでも安くしたい方はぜひ参考にしてください。

おすすめ格安SIM各社の3GBプランで1番安い回線をまとめるとこのような感じです。

格安SIMプラン料金回線公式サイト
3GB音声通話付き1,600円docomo
au
公式IIJmio公式サイト
3GB音声通話付き1,600円docomo
au
公式BIGLOBEモバイル

3GB音声通話付き1,510円au公式mineo公式サイト
3GB音声通話付き
コミュニケーションプラン付き
1,690円docomo
Softbank
au
公式LINEモバイル公式サイト
3GB音声通話付き 2,680円Softbank 公式Y!mobile
3GB音声通話付き1,980円au公式UQ mobile公式サイト

→ → スライドできます → →

以上。「おすすめの格安SIMはどれ?比較してわかった迷わず選べるMVNOを厳選」でした。

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