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IMAGINATION

レビューブログになり損ねた雑記ブログ

 

iPhone遅刻

 

 

先日、社会人5年目で初めて遅刻を経験しました。

僕は早起きには自信があり、遅刻はしないと自負していたので、非常にショックでした。おまけに反省文を書かされる始末になり悔しかったです。

 

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目次

 

 

 

 

 遅刻前日〜当日朝

 

遅刻した前日は残業で午後20時に退社し、翌日に備えて午後22時には布団に入りました。もちろん、目覚まし時計(iPhone)のセットも確実に行って。

 

そして、次の日の朝

目が覚めてiPhoneのホームボタンを押すと丁度会社からの連絡が、

 

やってしまったー!!

すでに遅刻です。

 

セットしたはずのiPhoneの目覚まし機能が働いていない。

そして、マナーモードにしていないはずのiPhoneから、着信の音すら流れません。

これは完全にiPhoneの責任です。

 

普段溺愛しているiPhoneだからこそショックと悔しさが滲みでました。

 

その後、何度もアラームを鳴らそうとしても音は鳴りません。

その他の音が出るアプリを使っても音は鳴りません。

 

そして、皆さん試すであろうとりあえず電源を入り切りしてみる。

この方法を試すと案の定、今まで通り音の出るiPhoneに戻りました。

 

iPhoneのバカヤロー!!

 

でも、Appleユーザーをやめることはないですが(笑)

 

 

iPhone依存の悲劇 

 

以前にも似たようなことがニュースになっていました。

それは、アップデートをするとアラームが解除されという問題です。

 

www.gizmodo.jp

 

これによって遅刻したという話がネットで話題になっていました。

 

現在どういう仕様なのかはわかりませんが、この話題を知ってからは、夜中に自動でアップデートして貰える機能は使っていません。この時間ならiPhoneが使えなくても大丈だろうというところを狙って、手動でアップデートを行っています。

 

しかし、今回の僕の遅刻に関しては対策のしようがありません。

ある日突然iPhoneの音が鳴らなくなるなんて思いもしませんでしたから、

それも音以外は全て正常に動いているのに。

 

まぁ、アップデート遅刻も、iPhone故障遅刻も現代の人がスマホに頼りすぎて起きた悲劇で、スマホを責めるのも良くないと思いました。

 

今はiPhoneも快調ですが、一応目覚まし時計を使ってバックアップ体制を作っています。2台あれば安心です。

 

まとめ 

以上、初めての遅刻を経験したという話でした。

iPhoneを信頼していたのでこのような事が起こるのは辛いですが、

電化製品にバグはつきものですから、

こういうことになっても大丈夫なようにするのが、

使用者の気遣いだということに気づかされました。

 

皆さんも気をつけてください。

愛用のiPhoneがいつバグを起こすかはわかりませんよ(笑)

 

悔しい思いをしましたが良い経験になったと思います。

様々な製品の登場によって生活環境もかなり便利になりましたが、

それだけに頼るのはよくないということですね。

 

以上です。

読んで頂いた方ありがとうございます。

コメント募集中です。